ウエストゴムがきついと腰の血流が悪くなって体によくありません。
ゴム穴がなくて調整できないときはどうしたらよいでしょうか。
いろいろと試したことがありますがうまい解決策がなく、あきらめていました。
が最近、ネットでアイロンでゴムの部分を伸ばす方法があることを知りました。
アイロン台の端にウエスト部分を伸ばして履かせ、スチームアイロンで片側3~5分程度加熱します。
これだけです。 熱でゴムが劣化して伸びるようです。
トライしてみました。
サイズ約30cmのものが、アイロンで加熱後は34cmとなり、試着してみるときつくなくなりました。

現在使用しているNTT西のひかり電話。
10年以上前に設置した当時はナビダイアルへの接続ができませでした。
手元のひかり電話の取説にも、0570(ナビアクセス/APナビ/ナビダイアル)への接続は「X(否)」とあります。
ところが最近、0570からの電話が時々あり、今回、洗濯機の問題でメーカからかかってきた0570-xxx-xxx にこちらから電話してみました。
通話料金に関するアナウンス(・・・分で・・円)が流れて、繋がりました。
調べてみると、当方がひかり電話を設置して少し経った頃に、ひかり電話からナビダイアルへの接続が可能となったようです。
ナビダイアルはNTTコミュニケーションズが提供するサービスで、例えばメーカーがユーザー向けのサポート対応窓口の番号として使ったり,イベント会社がチケット予約の受付番号として利用したりすることが多いようです。
台所勝手口の外壁に取り付けてある外灯が切れてしまいました。
そうすると、室内の壁スイッチに付いている小さな小窓の「ほたるスイッチ(緑色)」と「パイロットスイッチ(赤)」も点灯しなくなりました。
外灯の電球を交換したら、これらの小さな灯り(緑/赤)もまた点灯するようになりました。
どのような回路になっているのか調べてみました。
PanasonicのHPに下図の回路図が載っていました。
灯り(図中の丸L)が切れると回路に電流が全く流れなくなり、従って灯りと直列に接続されている緑ランプ(図中の緑PL)、赤ランプ(赤PL)も点灯しなくなることが理解できます。
ところで、廊下の灯り(以前、白熱電球からLEDに変更)、いつからかほたる(緑)はつくが、パイロット(赤)がつかなくなりました。
LEDに変更したために流れる電流が大幅に減少し、赤ランプを点灯するのに必要な電流が流れなくなったのでしょうか。 それとも赤ランプが切れたのでしょうか。
洗濯直後に、洗濯した筈の30cm角のタオル(フキン)が消えた問題は、意外なところから発見されて一件落着しました。
何と、一緒に洗ったパジャマの袖の中に納まっていました。
また、販売店による点検後、電源Off状態で手で回る部分が以前と異なる(底の回転翼、丸い槽)件は、点検時の試運転終了状態が通常の洗濯終了時と異なることによるものと考えられ、翌日の洗濯後の動きを確認すると以前の状態に戻りました。
メーカ(TOSHIBA)にも問題が解決したことを伝えました。
ただ、ネット上で調べると洗濯物が紛失して洗濯機内部から出てきたという記事が散見されます。
以前使用していた洗濯機には、洗濯槽上部に内蓋が付いていましたが、今使用している機種にはありません。 最近のものでもメーカや機種によって内蓋があるもの・ないもの双方が存在するようです。
どうしてでしょうか。 コストダウンのためでしょうか。
洗濯直後に、洗濯した筈の30cm角のタオル(フキン)が消えた問題。
販売店に連絡して色々調べてもらいましたが、タオルは出てきませんでした。
ところが夕方、乾いた洗濯物を取り入れて畳んでいたところ、意外なところから問題のタオルが出てきました。
一緒に洗ったパジャマの袖の中に納まっていました。
早速、販売店に連絡し、謝りました。
ただ、販売店による点検後、電源Off状態で手で回る部分が以前と異なることに気付きました。
後日、メーカ(TOSHIBA)が調査に来ることになっていますので、その時確認する予定です。
ー> 洗濯機からタオルが消えた
我が広島県の北部に三次市があります。
先日も三次市作木の香淀の大イチョウや常清滝を見に出かけました。
実は全国には「みよし」という名の市が3つもあると知りました。
・広島県三次市
・徳島県三好市
・愛知県みよし市
愛知県のみよし市は以前は西加茂郡三好町(みよしちょう)でしたが、2010年に市制施行で市に変わるとき、既に徳島県に三好市があったために、ひらがな表記にしたそうです。
建物による太陽光の影の変化を検討するために、html+Javascriptを使用して簡単なアプリを作成していますが、Edgeでの実行時に次のようなメッセージが出ます。
「中国語(繁体字)のページを翻訳しますか?」
上記メッセージ中の繁体字とは「中国語において、系統的な簡略化を経ていない筆画が多い漢字の字体を指す」ようです。
回避策としては、html中に日本語であることを明示する:
<html lang="ja" ・・・
を入れればいいようですが、どうしてこのようなメッセージが出るのでしょうか。
実は、Javascript中に全国47都道府県名と中心都市名が記述されていますが、これが原因のようです。
この部分を英字にすると、メッセージが出ません。
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"571,47768,岡山/岡山,34,390,133,550,3",
"586,47765,広島/広島,34,240,132,280,29",
"604,47741,島根/松江,35,270,133,40,17",
"620,47746,鳥取/鳥取,35,290,134,140,7",
"629,47784,山口/山口,34,90,131,270,17",
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しかし疑問があります。
・<html="ja"・・・ がどうしてhtmlだけでなく、Javascriptのソースにまで影響するのか。
・同様に全国47都道府県名と中心都市名が記述された他のアプリではこのようなメッセージが出たことがない。
尚、Google Chromeでも同様にメッセージが出ますが、Internet Explorerでは出ませんでした。