唐辛子に実が付いた
プランタの中で育てている唐辛子(三鷹唐辛子=さんたかとうがらし)。
1か月前は草丈40cmほどでしたが、その後ぐんぐんと背が伸びて現在1mほどに。
花が咲き、実が付き出しました。
また、パプリカも実を付けています。
いずれも食用あるいは漬物用の食材として購入したものの種を蒔いたものですが、それぞれ頑張ってくれています。
プランタの中で育てている唐辛子(三鷹唐辛子=さんたかとうがらし)。
1か月前は草丈40cmほどでしたが、その後ぐんぐんと背が伸びて現在1mほどに。
花が咲き、実が付き出しました。
また、パプリカも実を付けています。
いずれも食用あるいは漬物用の食材として購入したものの種を蒔いたものですが、それぞれ頑張ってくれています。
庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセットしましたが、今のところ、かなりの効果です。 ほとんど蚊が見当たらなくなりました。
隣家、近くの公園・草地など敷地外からの飛来が心配ですが、ネットで調べると蚊の行動範囲は生まれた場所からせいぜい半径15m程度との情報がありました。
従って、敷地内の対策をしっかりすれば十分効果が期待できることになります。
道路 ~ 門扉 ~ 玄関へと続くアプローチ中央のタイルに数年前から盛り上がりが発生した件、6月21日、22日に改修工事を実施。
もうすぐ改修後1か月、改修部は全体的に落ち着いていますが、道路から階段を上がった所で一部問題が発生しています。
タイル張替え部に隣接するところ(下図の赤丸部)で、以前は感じなかったパカパカ音がします。 タイルが下地から剥離しているようで、特に2~3枚は手で押しても動く状態です。
古いタイルを剥がすときの振動でこのようになったのでしょう。
部分的な補修のむずかしさでしょうか。
庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセット、一部の雨水桝には人工芝を小さく切って蓋の上に置いてみました。
しかし今回の豪雨やこれから本格化する台風シーズンを考慮し、雨水桝の穴を塞ぐのは排水に問題が発生する恐れが多々あり、思い切ってすべて人工芝から網に変更しました。
網は予め桝の直径より大きめの四角形(直径33cmの桝なら45cm角程度)に切ったものを準備し、これを桝と蓋の間にセットしてはみ出した部分をハサミでカットすればOKです。
鉢受けに溜まった水も定期的に捨てて、今年は蚊の発生源を徹底的に断っています。
庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセットして約2週間が経過しました。
今のところ、かなりの効果です。 ほとんど蚊が見当たらなくなりました。
敷地外、例えば隣家、近くの公園・草地などからの飛来は防止できませんので完全ではありませんが・・・。
一部の雨水桝には人工芝を小さく切って蓋の上に置いてみましたが、こちらも大雨時の排水に注意すれば問題なさそうです。 できれば、大雨の前には蓋の開口部(穴)の上はあけておく方が無難ですが・・・。
ー> 蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを(2018/6/24のBlog)
糸や紐(ひも)など細くて長く、自由に形を変えられるものに対する英語には、cord、rope、string、thread などがあります(ー>2018/7/6のBlog)。
バッハ作曲の「G線上のアリア」、英語では「Air on the G String」。
この曲名の中の「線」は String で「弦」の意。
Wikipediaによれば、「G線上のアリア」という曲名は後にヴァイオリニストによる編曲から来ているようです。
元々の曲「アリア」(ニ長調、調号は#2個)をハ長調(調号なし)に移調した結果、ヴァイオリンの4本ある弦(高い方からE線、A線、D線、G線)のうち最低音の弦(G線=解放弦がソ[G3]の音)のみで演奏できることに由来しているというのです。