2017年8月 5日 (土)

ロシアウリ(ロシアのキュウリ)らしくなって来た

5月末に植えたロシアウリ(?)の苗2本。

先日収穫した最初のものはネットで見るロシアウリと形が一寸を違っていて、ほんとうにこれがロシアウリかと心配しましたが、今なっているものはご覧のようにロシアウリらしくなってきました。

多分間違いないでしょう。

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2本のうち、1本は数日前に枯れてしましました。 水不足だったのでしょう。

2017年8月 4日 (金)

エンジョイ!ブログ:ファイルマネージャの画面遷移が遅い(3)

ファイルマネージャの画面遷移が極端に遅くなる時があり、フォルダの切替に5~10秒以上もかかることも珍しくありません。 使用に際してはかなりの忍耐力が必要です。

他のユーザからはクレームが来ていないとのこと、不思議です。

先日(7/26)の緊急メンテ後も改善がみられませんでした。

ブラウザ(通常はIE使用)をChromeやEdgeに変えてやってみましたが、ほとんど変わりません。

開発元からはIEやChromeといったブラウザ固有の問題でなく、引き続きブログシステムのパフォーマンス改善に努めるとのこと。

フォルダ切替に10秒以上も待たされるシステム・・・。

気長に待つ以外に方法はないのでしょうか。

2017年7月31日 (月)

クレオメの種

6月末頃から咲き出したクレオメ。

種ができました。

少し茶色になりかけて、亀裂ができかかった鞘を軽く摘まむと、小さい種が沢山出てきました。

1鞘に数十個程度入っています。

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・クレオメの花

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2017年7月29日 (土)

クレオメの花がまさに開花中

クレオメは夕方開花しますが、開花直前の蕾を見ると、雌しべ・雄しべの先端が花びらの中に包まれているのがわかります。

折りたたまれていた花びらが徐々に開いて4枚の花弁と雌しべ・雄しべが現れますが、下の写真には開花の最終段階の花も写っていて、雌しべの先端が花びらの先端に引っかかっている様子が確認できます。
 (注)ピンクの花が開花直後の花、白い花は前日までに咲いたもの。夕方7時過ぎに撮影。

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2017年7月28日 (金)

オクラの花がきれい

今年は普通のオクラ(アーリーファイブ)のほかに、ジャンボオクラ(平城グリーン)と赤オクラ(レッドサン)も初めて植えてみました。

何とか順調に成長し、6月末頃から少しずつ収穫できるようになりました。

オクラの花はとてもきれいで、野菜としてだけでなく、草花としても十分楽しめます。 それもその筈、オクラはハイビスカスと同じアオイ科の植物だそうです。

また、花を食用に改良した品種もあるようです(花オクラ)。

・写真は普通のオクラ と 赤オクラの花

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2017年7月27日 (木)

エンジョイ!ブログ:ファイルマネージャの画面遷移が遅い(2)

ファイルマネージャの画面遷移が極端に遅くなる時があり、フォルダの切替に5~10秒もかかることも珍しくありません。

7/26に緊急メンテを行って改善するとのことでしたので、本日(7/27)朝、状況を確認しましたが以前と大差ありませんでした。

ブログサービス提供元に確認すると、確かに緊急メンテは実施したとのこと。

提供元で現象の再現ができているのか、原因が判明しているのか、どのように変更したのか、これで改善できると考えているのか・・・。 知りたいところです。

2017年7月26日 (水)

Sharp太陽光発電:電力モニタにおけるピーク発電表示の不統一(Sharp回答)

Sharp太陽光発電:電力モニタにおけるピーク発電表示の不統一」で紹介した問題。

「今日の実績」グラフで表示される「Peak!!」は「当日の瞬間最大電力値の発生時間帯を示す表示で間違いはない」と主張していたSharpが、漸く間違いを認めました。

 ●「Peak!!」のマークは1時間毎発電量がピークとなる時間帯を示す。

が正しいと・・・。

従って、このグラフからは瞬間最大発電電力値の発生時間帯、時刻を知ることはできない!

2017年7月25日 (火)

エンジョイ!ブログ:ファイルマネージャの画面遷移が遅い

エディオンネットの「エンジョイ!ブログ」を使用していますが、ファイルマネージャの画面遷移が極端に遅くなる時があり、閉口しています。

フォルダの切替に5~10秒もかかることも珍しくありません。

7月初めにシステムのバージョンアップがされたようですが、その頃からこの現象が発生(これ以外の問題も色々と発生)

7/12にエディオンネットカスタマーセンターに連絡をしたのですが、漸く本日(7/25)対応方針が決定・明日(7/26)にでも緊急メンテを行うとのこと。

画面遷移が遅い現象、実は1年前にも発生しており、システムに手を加えるたびに同じ現象が繰り返されたり、新たな問題が発生したりしているように思います。

2017年7月22日 (土)

Sharp太陽光発電:電力モニタにおけるピーク発電表示の不統一

SHARP太陽光発電システムにおけるカラー電力モニタ JH-RWZ1 には「今日の実績」を1時間単位でグラフ化して表示する機能があります。

これにより、0時台~23時台の発電量、消費電力量の変化を容易に確認することができるとともに、ピーク発電(最大瞬間発電電力)の値と時刻が表示されます。

下図は7/21の我が家の実績で、14:03に3.62kWのピーク発電を記録していますが、1時間毎の発電量の棒グラフでは12時台のところに「Peak!!」の印があります。

「Peak!!」のマークは1時間毎発電量がピークとなる時間帯を示しているようです。

ところが、Sharp太陽光発電の取説の「今日の実績を見る」には、次のような説明がされています。

 ・ピーク発電
   発電電力の最大値と、発電した時刻が表示されます。
   ピーク発電の値は、グラフ上にその蝶のアイコンで表示します。

同じ「ピーク発電」という言葉を使用していますが、数値の表示とグラフではその意味するところが異なります。

もし、取説の説明が正しいとするとグラフ表示における蝶のアイコンと「Peak!!」の表示位置が間違っており、表示システムに不具合があることになります。

本件、Sharpに対して何度も連絡しているのですが、「Peak!!」は「当日の瞬間最大電力値の発生時間帯を示す表示で間違いはない」の一点張りです。 そうであれば、グラフ表示システムを修正すべきです。

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実はSharp太陽光発電システムには、これとLAN接続されたPC上でリアルタイムに運転状況を確認できる「宅内モニタ」表示機能が利用できますが、ここにはピーク発電の電力値は表示されるのですが時刻が表示されません(下図参照)。

PC上にもピーク発電時刻を表示できないか問い合わせする中で上記のような問題がクローズアップされるに至りました。

・宅内モニタ表示例(2017/7/22)

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2017年7月17日 (月)

クレオメの花をよく見ると(2)

クレオメの一つひとつの花をよく観察すると花弁は4枚で、雌しべは太くて長く、その周囲に細くて長い雄しべが6本あります。

開花直前の蕾を見ると、雌しべ・雄しべの先端が花びらの中に包まれているのがわかります。

夕方になると、折りたたまれていた花びらが徐々に開いて4枚の花弁と雌しべ・雄しべが現れます。

下の写真では、開花前の折りたたまれた花(白)と開花直後の花(ピンク)、前日までに咲いた花(白)が確認できます。

また、花びらの散った後の雌しべの先端には種の入ったさやができています。

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フォトアルバム 2

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