この冬2回目の積雪(広島市)
昨夜(12/22)から降り出した雪は今日の明け方まで断続的に降り続き、車庫の屋根には20cmほど積もっています(広島市安佐南区)。
久し振りの大雪です。
広島市中心部(中区の広島地方気象台)でも気温が -1.8℃まで下がり、今冬の最低を記録したようです。
広島県内の交通機関にも影響が出ており、また各種イベントも中止になっています。

昨夜(12/22)から降り出した雪は今日の明け方まで断続的に降り続き、車庫の屋根には20cmほど積もっています(広島市安佐南区)。
久し振りの大雪です。
広島市中心部(中区の広島地方気象台)でも気温が -1.8℃まで下がり、今冬の最低を記録したようです。
広島県内の交通機関にも影響が出ており、また各種イベントも中止になっています。

寒い冬には毛布の出番です。
毛布と敷布団、掛布団の位置関係については色々と言われていますが、掛布団が羽毛(ダウン)の場合は次のような使い方がベストなようです。
(下)敷布団 -> 毛布 -> 人間 -> 掛布団 (上)
従来の一般的な順番は、
(下)敷布団 -> 人間 -> 毛布 -> 掛布団 (上)
ですが、下からの冷気を遮断するためにも毛布は下に敷いた方がよいようです。
なお、羽毛用の水鳥の種類は主にグース(ガチョウ)とダック(アヒル)です。
今日(12/18)未明から降り出した雪、朝起きて外を見るとご覧の通りの積雪です(広島市安佐南区)。
先日(12/14)も雪やみぞれがぱらつきましたが、積雪には至りませんでした。
今朝の広島市内は0度近くまで下がって、初氷が観察されたようです。
庭のもみじもすっかり葉を落としましたが、ロウバイにはまだ葉が残っていて、その枝には春に咲く花のつぼみがしっかりと付いています。

「生きた化石」とも呼ばれた「メタセコイア」は今、紅葉し、葉っぱが少しずつ落ち始めています。
一方、庭のコキアも枯れてきました。
コキアは通常、球形に剪定してお馴染みの姿で見かけますが、我が家のコキアは剪定せず自然のままの姿で残っています。
両者をよく見ると、大きさは全く異なりますが、姿は非常によく似ています。
● メタセコイア(左:広島広域公園)とコキア(右:我が家)の写真

● 通常見かけるコキア
(NHK出版のHPより)