散歩コースにある河津桜が満開です
昨日(3/14)東京の桜(ソメイヨシノ)の開花が発表されましたが、散歩コースの途中にある河津桜の木は今ほぼ満開の状態です。

1年前、あるところから思いがけずに頂いた我が家の河津桜(接ぎ木苗、当初約60cm高さ)は現在150cmほどに成長しました。
今年は残念ながら花は期待できないようですが、来年はどうなるでしょう。
楽しみです。

昨日(3/14)東京の桜(ソメイヨシノ)の開花が発表されましたが、散歩コースの途中にある河津桜の木は今ほぼ満開の状態です。

1年前、あるところから思いがけずに頂いた我が家の河津桜(接ぎ木苗、当初約60cm高さ)は現在150cmほどに成長しました。
今年は残念ながら花は期待できないようですが、来年はどうなるでしょう。
楽しみです。

GoogleやYahooの地図と同様に、地理院地図(電子国土Web)をサイトに埋め込むことができます。
手順は下記のとおりです。
1.地理院地図のHPにアクセスして、目的の場所を表示する。
2.右上の「共有」ボタンをクリックする。
3.表示されるサブメニュー(6個)で、一番右側(iframeタグの発行)をクリックする。
4.表示される iframe タグをサイトに挿入する。
(例:広島城付近)
<iframe frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0"
width="500" height="400" src="http://maps.gsi.go.jp/?
hc=hic#16/34.400593/132.459622/&base=std&ls=std&
disp=1&vs=c1g1j0h0k0l0u0t0z0r0s0m0f1"></iframe>
5.表示サイズを変更する場合は、上記の width値やheight値を変える。
広島市安佐南区発行の 「あさみなみ散策マップ:高取・長楽寺ルート」を参考に、その一部を辿ってみました。
平和台団地の下の方にある恵比須神社横の梅林を皮切りに、
->伴安川の石畳の川底 ->古代山陽道(と思われる旧道)
->伴安水害復興碑(1928年の水害) ->長楽寺仁王門跡
->富士川游先生顕彰碑(日本医学史研究で恩賜賞受賞、当時の長楽寺村に生まれる)
->長楽寺観音堂
の順に訪れました。
初めて訪れた場所もあり、広島市内にはまだまだ知らない、魅力的な場所が数多くあることに気づかされます。
写真は石畳の川底と富士川先生顕彰碑:


「SMARTHEIMでんき」は、セキスイハイムがFIT制度終了後に同社のオーナーから太陽光で発電した余剰電力を買い取り、同社の生産工場や事業所、他の一般ユーザなどに電力を販売する仕組みです。
最近まで、Microsoft Edgeで「SMARTHEIMでんき」のホームページを閲覧すると、幾つかのボタン(ログアウトやFAQなど)が効かない事態が発生していました。
サイトの運営元にも連絡して原因究明をお願いしていましたが、先日から急に正常に戻りました。
「SMARTHEIMでんき」システムは全く改修していないとのこと。
運営元の話では、Chromeの仕組み変更に伴い、Edgeも変更された可能性があり、それで不具合が解消されたとのことですが、これらの変更時期と不具合解消時期がどうも合いません。
しばらく様子見とします。

広島市安佐南区の広島西風新都の西側には標高666mの向山(むかいやま)という山がそびえています。

向山の更に西約2kmのところには窓ケ山(標高711m)があり、こちらには昔登ったことがあります。
ところで「向山」、北海道から鹿児島まで全国に多くの同名の山があるようです。
読み方は、「むかいやま」と「むこうやま」と、大きく2通りに分かれます。
標高1,000mを超える山は次のところにあります(これ以外にあるかもしれません)。
・むかいやま: 日光市(1,160m)、山梨県小菅村(1,100m)
・むこうやま: 新潟県湯沢町(1,056m)
家の向かいの山ということなのでしょうか・・・。
日本の新型主力ロケットH3の1号機は先日(2023/3/7)種子島宇宙センター(鹿児島県)から発射されましたが、2段目エンジンが点火せず、残念ながら失敗に終わりました。
ところで、ロケットとよく似たものとしてミサイルがあります。
両者の違いについてはネット上でも色々と説明されています。誘導装置の有無もその1つですが、結構曖昧なように感じます。
ここでは、ミサイルのロフテッド軌道について調べてみました。
コトバンクによれば:
ロフテッド(Lofted)軌道とは、
・通常の発射方法より角度を上げ、高い高度に打ち上げられた弾道ミサイルの飛行経路。
・射程距離は通常より短くなるが、1000キロメートルを超える高高度から落下するような軌道をとることで、
着弾間際の速度がより高速になる。
・そのため、イージス艦などでの迎撃が困難とされている。
とあります。
地上から近距離への発射であれば、その軌道は放物線であり、発射角度 45度の時に飛行距離は最大となります。
地球を球体と仮定し、大気の摩擦を無視し、ミサイルには地球との間の引力しか作用しないとして万有引力の法則をベースに運動方程式を構成し、これを解くと軌道が得られます。
軌道は一般に円錐曲線(楕円や放物線)となります。
発射角度 A0の違いによる軌道変化を計算すると、下記の図が得られます(発射速度=7km/sの場合)。
75°で発射すると、45°の場合に比べて約1/3の飛行距離となりますが、最高高度は地上約4,000kmにも達します。
A0 = 15°: 飛行距離 L=約8,000 km
A0 = 30°: 飛行距離 L=約8,800 km
A0 = 45°: 飛行距離 L=約7,300 km
A0 = 60°: 飛行距離 L=約5,100 km
A0 = 75°: 飛行距離 L=約2,600 km

ー> ミサイルの着弾と弾着