庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセット、一部の雨水桝には人工芝を小さく切って蓋の上に置いてみました。
しかし今回の豪雨やこれから本格化する台風シーズンを考慮し、雨水桝の穴を塞ぐのは排水に問題が発生する恐れが多々あり、思い切ってすべて人工芝から網に変更しました。
網は予め桝の直径より大きめの四角形(直径33cmの桝なら45cm角程度)に切ったものを準備し、これを桝と蓋の間にセットしてはみ出した部分をハサミでカットすればOKです。
鉢受けに溜まった水も定期的に捨てて、今年は蚊の発生源を徹底的に断っています。
庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセットして約2週間が経過しました。
今のところ、かなりの効果です。 ほとんど蚊が見当たらなくなりました。
敷地外、例えば隣家、近くの公園・草地などからの飛来は防止できませんので完全ではありませんが・・・。
一部の雨水桝には人工芝を小さく切って蓋の上に置いてみましたが、こちらも大雨時の排水に注意すれば問題なさそうです。 できれば、大雨の前には蓋の開口部(穴)の上はあけておく方が無難ですが・・・。
ー> 蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを(2018/6/24のBlog)
糸や紐(ひも)など細くて長く、自由に形を変えられるものに対する英語には、cord、rope、string、thread などがあります(ー>2018/7/6のBlog)。
バッハ作曲の「G線上のアリア」、英語では「Air on the G String」。
この曲名の中の「線」は String で「弦」の意。
Wikipediaによれば、「G線上のアリア」という曲名は後にヴァイオリニストによる編曲から来ているようです。
元々の曲「アリア」(ニ長調、調号は#2個)をハ長調(調号なし)に移調した結果、ヴァイオリンの4本ある弦(高い方からE線、A線、D線、G線)のうち最低音の弦(G線=解放弦がソ[G3]の音)のみで演奏できることに由来しているというのです。
糸や紐(ひも)など細くて長く、自由に形を変えられるものに対する英語には、cord、rope、string、thread などがありますが、中島みゆきさんの「糸」という曲中の、
縦の糸はあなた 横の糸は私
は、英語版では
Your life is like a vertical thread
Mine is like a horizontal thread
となっていて、糸はthreadと訳されています。
ー> 糸: thread < string < cord < rope ?
糸や紐(ひも)など細くて長く、自由に形を変えられるものに対する英語には、
cord rope string thread
などがありますが、それらの大きな違いは太さで、細い順に
thread < string < cord < rope
となっているようです。
・thread は縫い糸や金属の細線など
・string は(threadより太い)糸や楽器の弦など
・cord は電気コードなど
・rope は縄、綱、ロープなど
を表すのに使用されます(各種辞書より)。
2年前に紹介した近所のヒマワリ畑。
昨年はあまり咲いていなかった記憶がありますが、今日近くを通りかかったら咲いていました。
まだ咲き始めで、これからしばらく楽しめそうです。
場所は高速道の広島JCTのすぐ北側(広島市安佐南区伴中央5丁目)、部谷工務店の西側にある畑です。
赤色のパプリカに花が咲きました。
昨年は種まきが遅れて、実は付きましたが色づくまでいきませんでしたが、今年は何とか赤いパプリカを収穫したいものです。
また、6/18に種まきした黄色のパプリカ、2~3日前に発芽して少しずつ成長しています。
食べた後の種をまいたものです。 中央の双葉がパプリカ(左側の細い苗はネギ)。
ー> パプリカと唐辛子が生育中(2018/6/25のBlog)