2018年11月18日 (日)

温井ダム周辺の紅葉

昨日(11/17)、吉水園の紅葉を楽しんだ後、近くの温井ダムまで足を延ばしました。

温井ダムは過去何度も訪れていますが、今回は今までに行ったことの無い場所にも・・・。

●温井ダム直下の広場からの眺め

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●猪山(いのしやま)展望台からの眺め

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以上の2か所は今回初めての場所で、いずれも車で行かれます。

ダム湖(龍姫湖)に突き出た自然生態公園の木々も見事に紅葉していました。

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2018年11月17日 (土)

吉水園(安芸太田町加計)を訪ねる

広島県安芸太田町加計にある吉水園を訪れました。

以前、春に訪れたことがありましたが、今回は秋の一般公開最終日前日に紅葉を見に出かけました。

「太田川交流館かけはし」に車を置いて、歩いて5分ほどで吉水園に到着です。

多くの観光客で賑わっていました。

「交流館かけはし」は旧JR可部線加計駅(2003年12月に可部駅~加計駅~三段峡駅間が廃止)の跡地に整備された施設で、写真の一番右下の歩道橋は旧加計駅の手前の線路の上に設置されています。

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2018年11月14日 (水)

赤パプリカの収穫

昨日(11/13)、赤色のパプリカを1個収穫しました(重さ:110g、写真右側)。

食用に買った赤パプリカの種を春蒔いて庭に定植し、育てたものです。

次の実も大分色付いてきました(写真左側)。

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実は2本植えましたが、そのうちの1本からは8月末に黄色のパプリカを収穫しました。

どちらも赤だと思ったのですが、どうも種が混ざっていたようです。

 

ー> パプリカの収穫(黄色、2018/8/31)

2018年11月13日 (火)

太陽光発電の余剰電力買取期間10年満了が近づく

我家の太陽光発電システムは2001年に設置、2011年に設備更新を実施して現在に至っています。

2009年11月に始まった余剰電力買取制度により、我家でも来年(2019年)の11月で期間満了になります。

それ以降の売電価格がどうなるか、色々なサイトで取り上げられていますが、中国電力のHPには下記のように記されています。

「買取期間満了後の単価は,当社が新たに設定するものとし,買取単価の適用期間満了前にあらかじめお知らせします」

売電単価が大幅に下がることは間違いなさそうですが、それに対する対策としては(ネットでの情報等を参考にすると)、

(1)引き続き、現在の電力会社に売電する。
   ・既に設置費用は回収していると思われるので、あまり欲張らない。

(2)売電先を新電力に変更する。
   ・近くに利用できるところがあるか。

(3)蓄電池を導入し、余った発電電力を貯めて夜間に使用する。
   ・蓄電池の設置費用は結構高額。

(4)自家消費する。
   ・生活スタイルを変更する。
   ・エコキュートは昼間運転する(余った発電電力で)。

などが考えられそうです。

今後の1年間でじっくり検討したいと思います。

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2018年11月 9日 (金)

横断歩道の手前で一時停止してますか

信号機のない横断歩道を歩行者が渡ろうとしているとき、一時停止する車はわずか 8.6% だと昨日(11/8)の新聞にありました(JAF調査)。

都道府県別では栃木が0.9%でワースト1位、次いで広島が1.0%でワースト2位だそうです。

道路交通法 第38条第1項において、

・車両等は,その進路の前方の横断歩道等を横断し,または横断しようとする歩行者等があるときは,その横断歩道等の手前で一時停止し,かつ歩行者等の通行を妨害してはならない。

・横断歩道等に近づく際は、横断しようとする歩行者または自転車がいないことが明らかでない限り、停止線の直前で停止できるよう徐行しなければならない。

と規定されています。

広島県民としては、心して運転したいと思います。

(注)徐行義務に関して、新聞では「横断歩道等に近づく時は、直前で停止できるスピードで走行する」とだけあり、「横断しようとする歩行者がいないことが明らかでない限り」という条件が落ちていました。 横断歩道の手前で常に徐行していては交通渋滞が発生しかねません。

2018年11月 7日 (水)

尾関山の紅葉(三次市)

先日(11/3)、三景園、圓鍔勝三彫刻美術館を訪れた後、尾道道を北上、三次市にある尾関山の紅葉を楽しみました(11/11まで夜間ライトアップあり)。

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近くには忠臣蔵ゆかりの鳳源寺(ほうげんじ)があり、大石内蔵助良雄が手植えしたといわれる枝垂桜もありました。

境内の木々も鮮やかに色付いていました。

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2018年11月 6日 (火)

気象庁データベースにおける全天日射量の月平均値がおかしい(2)

太陽光発電システムの発電量予測は最寄りの気象台などでの日射量データを元に行うことができます。

 気象庁の「過去の気象データ検索」で、広島の11月の全天日射量の月平均値(MJ/m2)に食い違いがありました。

 月平均値は「指定された年」または「観測開始から現在まで」について表示でき、当然両者の同一年の値は同じになる筈ですが、2018年11月06日朝の時点で「広島」の今年の11月のデータ(1日~5日)を見ると異なっていました。

 ●「指定された年」    : 14.0 <- こちらが正しい!
 ●「観測開始から現在まで」: 13.6 <- これは1日~4日までの値

この問題、実は今年の3月にも発生し、気象庁に連絡したところ、「原因究明を進めているが、改修までにしばらくかかる」との回答がありました。

まだ改修されていないようです。


ー> 気象庁データベースにおける全天日射量の月平均値がおかしい(2018/3/28のBlog)

圓鍔勝三彫刻美術館を訪れる

先日(11/3)、尾道市御調町にある圓鍔勝三彫刻美術館まで足を運びました。

道の駅「クロスロードみつぎ」で軽い昼食を摂り、美術館に向かいました。

尾道市出身の圓鍔勝三の彫刻作品を展示した美術館には館内は勿論、屋外にも何点かの作品が展示されていました。

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太陽光発電システムの電力モニタの待ち受け画面(9)

Sharp太陽光発電システムにおける電力モニタ JH-RWL7Yの待ち受け画像のDownload(DL)の件。

前日失敗した待ち受け画像のDL、今朝確認するとうまくいっていました。

DLに失敗すると、翌日まで待たなければならないので非常に不便です。 任意の時点でDLできるように改良できないか、Sharpに要望を出しました。

2018年11月 5日 (月)

太陽光発電システムの電力モニタの待ち受け画面(8)

Sharp太陽光発電システムにおける電力モニタ JH-RWL7Yの待ち受け画像のDownload(DL)の件。

8月初旬の定期通信障害改修後、待ち受け画像のDLも先月まで問題なくできるようになっていましたが、昨夜2枚の画像をDLしようとしましたところ失敗に終わりました。

画像サイズは 4,128 x 2,336 のワイドで、3.87MBと3.35MBのデータです。

DLに失敗すると、翌日まで待たなければならないので非常に不便です。 任意の時点でDLできるようになればいいのですが・・・。

●その内の1枚:(三景園)

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フォトアルバム 2

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