スプリット画像を楽しむ(3)
画像を縦横10分割(全体で100等分)してランダムに配置したものが表示されます。
どこで撮影した画像(写真)でしょうか。
あるいは、何の写真でしょうか。
[ ヒント ]:九州地方の駅舎です。
画像を縦横10分割(全体で100等分)してランダムに配置したものが表示されます。
どこで撮影した画像(写真)でしょうか。
あるいは、何の写真でしょうか。
[ ヒント ]:九州地方の駅舎です。
今年の猛暑は桁外れです。
ガチで暑い夏です。
「ガチ」の語源について調べてみました。
これは相撲用語の「ガチンコ」に由来しているそうです。
ガチンコとは、力士同士が激しくぶつかり合う際の「ガチン!」という音が語源とされています。
これが転じて、本気の勝負や真剣な取り組みを意味するようになり、省略されて「ガチ」が生まれたとありました。
「ガチ」の面白い点は、「ガチで面白い」や「ガチでまずい」のように、良い意味でも悪い意味でも使える点です。
・東京両国の国技館全景
・広島市安佐北区生まれの大相撲の風賢央 [日本相撲協会HPにあるプロフィール ]
風賢央はここで生まれて2歳まで過ごし、その後、愛媛県に引っ越しています。

画像を縦横10分割(全体で100等分)してランダムに配置したものが表示されます。
どこで撮影した画像(写真)でしょうか。
あるいは、何の写真でしょうか。
[ ヒント ]:有名な神社です。
ヒョウタン南瓜の弦が伸びて、近くの庭木の枝々を伝って椿まで到達、ここで花が咲き実を付けました。
周囲には椿以外にもブドウやピラカンサなどが共生しています。
今年は猛暑で少雨の影響か、例年に比べてヒョウタン南瓜が不振です。
これから秋に向けて、勢いを取り戻してくれればいいのですが・・・。

画像を縦横10分割(全体で100等分)してランダムに配置したものが表示されます。
どこで撮影した画像(写真)でしょうか。
あるいは、何の写真でしょうか。
[ ヒント ]:九州の観光地です。
庭のサルスベリの木の近くに冬瓜(トウウガン)を植えています。
冬瓜の弦は先ずツツジの枝に絡みついて空に向かって伸び、そこから隣のサルスベリの枝に乗り移ってその先端にまで上り詰めました。
冬瓜に花が咲いて実ができれば言うことないのですが・・・。

数年前から毎年栽培しているコキア。
今年は家の外壁に沿っても苗を植えてみました。
和名のホウキギ(ホウキグサ)のとおり、枯れたコキアの枝を刈り取って陰干しして、草ボウキをつくることができます。

(参考)赤く色づいたコキア(2022年10月)

サルスベリは比較的長い間 紅色の花が咲いていることから「百日紅」の字が当てられていますが、我が家の庭の百日紅も今満開です。
木登り上手なサルでも滑り落ちるほど樹皮が滑らかという例えから名付けられたことはよく知られています。
よその家の百日紅を見ると、きれいに剪定されていて花を一面に咲いていますが、我が家のものは太い幹の先端から長い枝を天に向かって10本程度伸ばして、その先に花を咲かせています。
