献立とレシピは何が違う?
最近は「献立」という言葉より、「レシピ(Recipe)」という言葉の方をよく耳にします。
両者は同じ意味でしょうか、それとも違うものでしょうか。
レシピは料理の調理法という意味でよく使用されますが、薬の処方箋といった意味もあるようです。
一方、献立は食事に並べる料理の順序や種類のことで、メニューとも呼ばれるものです。
本来は献立と呼ぶべきところでレシピという言い方をされているのを時々見かけます。
あまり両者の差異を考えずに使用しているように見えます。
最近は「献立」という言葉より、「レシピ(Recipe)」という言葉の方をよく耳にします。
両者は同じ意味でしょうか、それとも違うものでしょうか。
レシピは料理の調理法という意味でよく使用されますが、薬の処方箋といった意味もあるようです。
一方、献立は食事に並べる料理の順序や種類のことで、メニューとも呼ばれるものです。
本来は献立と呼ぶべきところでレシピという言い方をされているのを時々見かけます。
あまり両者の差異を考えずに使用しているように見えます。
最近は「司会者」という言葉をあまり聞かなくなりました。
TVでもラジオでも「MC」という言い方を多用しています。
司会者でもいいと思いますが、何故MCと言うのでしょうか。
調べてみると、厳密な違いはないようですが、
・司会者
台本通りに番組を進行する人
・MC(Master of Ceremony)
出演者の個性を尊重してその能力を引き出し、番組全体を指揮する人
とありました。
番組によっては「パーソナリティー」と言ったりもしています。
先日(11/3)、浜田開府400年記念 NHKのど自慢の観覧前に、浜田城跡に立ち寄りました。
浜田護国神社参道下に車を止め、歩いて10分ほどで本丸跡地に到着。
眼下の景色を満喫しました。
実は、ここ浜田城跡は3年前の夏に一度訪れたことがありますが、その時は開府400年に向けて一番上の本丸跡地でボランティアの年配の方々が草刈りをされていました。
今回は城跡のあちらこちらにきれいな説明板も設置されていて、浜田市民の開府400年に当たっての意気込みが感じられました。
ツワブキの黄色い花も至る所に咲いています。
昨日(11/3)、浜田市で行われたNHKのど自慢を観覧しました。
1619年に浜田藩が出来て丁度400年を機に、ここ浜田市で開催された今回の大会。
ゲストは長山洋子さん、堀内孝雄さんのお二人、小田切千アナの司会で楽しい時間を過ごしました。
鐘の秋山気清さんは東京芸大卒で、東京交響楽団などのオーケストラ団員だった方だそうです。
会場はJR浜田駅近くの石央文化ホールで、下記のとおり行われました。
・9:00~ : 座席指定券引き換え
・11:45~12:15: 浜田市長、NHK松江放送局長のあいさつ、
本番前の拍手練習、応援用看板の確認など
・12:15~13:00: 本番(20組の出場者の歌とゲストの歌)
・13:00~13:35: 特別賞の方のインタビュー、今週のチャンピオンの歌、
ゲストお二人の歌(各2曲)
今まで、予選会は何回か見学したことがありますが、本番観覧は初めての経験です。
今回の観覧応募倍率は5.5倍だったとのことです。
・左の写真は座席指定券引き換えのために会場入り口に並ぶ人たち
ラジオを聞いていたら、男性ボーカルグループ: ボニージャックスの「ちいさい秋みつけた」が流れてきました。
ボニージャックスとはどういう意味なのだろう。
「ボニー」は「骨(bone)」の形容詞なのかと思い、辞書を開いてみました。
・bony: 骨の、骨ばった、やせた
とありますが、ちょっとしっくりきません。
近くに、bonny という単語もあります。
こちらは、
・bonny: 美しい、素敵な
などの意味、多分こちらでしょう。
ボニージャックスの正式HPを見ると、「Bonny Jacks」との表記を先頭に、
童謡・唱歌・抒情歌などの「美しい日本の歌」を愛する、
活動歴60年の正統派・老舗コーラスグループ
とありました。
いつ聞いても、きれいにな歌声に魅了させられます。
ちいさい秋みつけた(曲:中田喜直、 詞:サトウハチロー)
参考:
(1)「ちいさい秋みつけた」が本来の題名。 「秋」以外はすべてひらがなである。
(2)作詞のサトウハチローは作家の佐藤愛子さんの異母兄である。
Sharp太陽光発電システムのWebモニタリングサービスにおいて先日、メーカにお願いして定期通信時刻を変更しました(10/24)。
・変更前: 2:40、8:40、14:40、20:40 の4回(6時間毎)
・変更後: 1:30、7:30、13:30、19:30 の4回
通信時刻変更後は夜間(1:30)の通信はうまくいっていますが、朝7:30の通信がその後連続して失敗していました(10/24~10/30)。
メーカは「この度の要因は設定に起因する内容と類推している。 社内で調査を進めているので、今しばらく時間を頂きたい」とのことでしたが、今朝(10/31)7:30の通信は正常に行われたようです。
今朝8時過ぎにデータをダウンロードしたところ、7:30時点のデータ(6時台の時毎データ)までありました。
7:30の定期通信直前の状態を確認していませんので、1:30の通信が正常に行われたかは不明ですが・・・。
ただ、定期自動通信自体の不具合については未だ復旧のアナウンスはありません。
ー> 太陽光発電: Webモニタリングサービスの定期通信時刻が変更されたが
ー> 太陽光発電: Webモニタリングサービスの定期通信時刻が変更されたが(2)
昨年に続き、今年もひょうたん南瓜を育てています。
ひょうたん型の南瓜(カボチャ)には色々と種類があるようですが、我が家で育てているのは(多分)鶴首カボチャだと思われます。
1番果は8月下旬に収穫しましたが、その後も少しずつ収穫しています。
今も、ご覧のように沢山の実を付けて、日に日に成長しています。
ツルは庭木(ピラカンサやキンモクセイなど)の上を我が物顔で占領しています。
他に類似した事例を見たことがないという意味の「他に類を見ない」。
読み方は、「たにるいをみない」でしょうか、それとも「ほかにるいをみない」でしょうか。
先日 NHKのTV番組(「偉人たちの健康診断」だったと思うが)では「ほかにるいを・・・」と読んでいました。
前者だと思っていましたので、NHKに問い合わせていますが、まだ返事がありません。
「他」と言えば、「他人事」というのがあります。
これは本来は「ひとごと」だと思いますが、最近は「たにんごと」という人も多くいるようです。
NHK放送文化研究所のHPには、これに関するNHKの対応について次のように記されています。
・「他人事」、「たにんごと」という表記と言い方・読み方は、どちらも放送では原則として用いないことにしてる。
・「自分に関係ないこと」などを意味する場合の伝統的な言い方は「ひとごと(人事)」[ヒトゴト]とされ、放送でもこの語法を採っている。
・表記は、「ひと事」または「ひとごと」。
日本語は難しいです。
数年前に種まきしたツワブキ(石蕗)、昨年に続き、今年も花が咲きました。
フキ(蕗)に似た葉に艶があることから「ツワブキ」と名付けられたという説がありますが、フキの仲間ではなく、キク科の植物だそうです。
ところで、島根県の津和野の名前のルーツは「ツワブキの生い茂る野」だと言われています(津和野町観光協会のHPにあり)。
・ 今年のツワブキ と 津和野城跡(山頂に石垣が見える)
Sharp太陽光発電システムのWebモニタリングサービスにおいて先日、メーカにお願いして定期通信時刻を変更して頂きました。
・変更前: 2:40、8:40、14:40、20:40 の4回(6時間毎)
・変更後: 1:30、7:30、13:30、19:30 の4回
今までは夜間(2:40)の通信に失敗することが多くありましたが、通信時刻変更後は夜間(1:30)の通信はうまくいっていますが、朝7:30の通信が3日連続(10/24、25、26)で失敗しています。
状況をメーカに連絡したところ、「この度の要因は設定に起因する内容と類推している」との回答がありました。
通信時刻変更処理に起因するとの見解のようで、「社内で調査を進めているので、今しばらく時間を頂きたい」とのことです。
定期通信時刻は各ユーザのシステム導入時(モニタ設置時)の時刻に応じて自動的に決定される仕組みになっているとのこと、これを後日強制的に変更したために色々と不具合が発生しているのでしょう。
このような通信時刻の変更はメーカとして前例がないそうです。
・2019/10/26 の定期通信の状況は下記のとおり(14時現在)
1:30 OK, 7:30 NG, 13:30 OK