連日各地で猛暑が続いています。
8/5(水)は「観測地点921のうち67地点で最高気温35度以上の猛暑日になった」と、テレビが報じていました。
気温の観測が行われている全国の観測地点は、気象庁HPによれば
・気象官署 : 155箇所 ・・・ 4要素(降水量、気温、風、日照時間)を観測
・4要素観測所: 687箇所 ・・・ 上記4要素
・3要素観測所: 87箇所 ・・・ 降水量、気温、風
の計929地点ですが、3要素観測所の内の8箇所は臨時の観測所で、これを除くと921になるということなのでしょう。
5年前に購入した液晶テレビ(東芝製)で昨夜(8/6)、また突然画面が点滅し出しました。
この現象、6/22に初めて発生、7/1に液晶パネルを交換しました。
このテレビでは今年5月から画面の不具合が多発しています。
・5月初旬~下旬: テレビ画面の右半分が暗い現象発生
・6/11: パネル交換
・6/22~下旬: TV画面が点滅を繰り返す (注)画面の右半分も暗い
・7/1: パネル再交換
・8/6: TV画面が点滅を繰り返す(再発)(注)画面の右半分も暗い
20:45 TV On, 22:12 突然点滅開始。
TV Offし、15分程度してOnすると点滅なし(以前の発生時と同様)。
気温が高い時に発生しやすい?
前回の交換時、メーカは、パネルの初期不良と思われるとの見解のようでしたが、2回も交換して同じ現象が発生していることから、他の部品の不具合ということはないのでしょうか。
パネル以外の部品の不具合の可能性については以前、メーカの担当者にも指摘しましたが無視されました。
保証期間(2020/9/16)も間近に迫り、今度こそは真の原因を突き止め、抜本的な対策をお願いしたいと思います。
今回も適当に手を入れて、1~2か月後に再発したらと考えると少し心配です。
その時は有償補修となるのでしょうか。 それはないとは思いますが・・・。
日本列島が高気圧に広く覆われた昨日(8/5)、全国で気温観測が行われているアメダス観測地点929のうち67地点で最高気温35度以上の猛暑日に、また7割以上の710地点で30度以上の真夏日となりました。
最高は36.7度を記録した山梨県甲州市と大分県日田市で、ここ広島市でも33.5°まで上がりました。
この先も暑い日が続きそうですので、熱中症に対する注意が必要です。
宅急便の料金(運賃)は、荷物のサイズ(3辺の合計)、重量、発着地により変化します。
例えば、サイズ100cm、重量7kgで広島から東京に発送すると、通常の料金は1,610円です。
2個だと、1,610 x 2 = 3,220円ですが、複数口減額サービスで1個当たり100円引きとなり、実際には 3,020円で送れます。

では、図のように段ボール箱2個をひもで束ねて送ると料金はどうなるでしょうか。
サイズは(50+30+20x2 = 120cm)、合計重量 14kgで料金は1,830円です。
1個に束ねると、
3,020 - 1,830 = 1,190 円
のお得になります。

場合によっては割高となることもあるかもしれませんのでチェックが必要です。
エボニー(ebony)は黒檀(こくたん)。
アイボリー(ivory)は象牙(ぞうげ)。
どちらもピアノの鍵盤(表面)の材料として使用されていました。
「ピアノの鍵盤の色に関して世界的に統一された規格はない」と、某サイトにはありましたが、日本では、
JIS S8507(1992):ピアノ
で、鍵盤について、
(a) 鍵盤の総幅は,88鍵 (1A〜88C) の場合1,220〜1,230mmを基準とする。
(b) 白鍵フロントの長さは,48〜52mmとする。
(c) 黒鍵の頭部は,前部の高さ12.0〜14.5mm,幅は上面9.0〜10.5mm,底面11.0〜12.5mmとし,長さは原則として95mmとする
などと規定されています。
ピアノの前身であるチェンバロなどが作り出された時代には、鍵盤の白い部分には象牙、黒い部分には黒檀が使われるのが主流でした。その理由は、材質が鍵盤にもっとも適していたから。
現在は、特に象牙はワシントン条約により使用が難しくなっているので、一般的にはプラスチック系の素材が使われているそうです。
ところで、エボナイト(ebonite)という樹脂がありますが、ゴムの一形態で、外観が黒檀に似ていることから名づけられたということです。
いつも車のトランクに入れてある三角表示板。
今まで一度も使用したことがありませんが、必要なのでしょうか。
調べてみました。
三角表示板は道路でやむを得ず緊急停止する際に、後方からの追突を防ぐために設置しますが、道路交通法上は一般道路では必ずしも表示する義務はないようです。
高速道路や自動車専用道で車を停止させる場合に必要となります。
しかし、いつ何があるかわかりませんので常時、車に搭載しておいた方がいいでしょう。

2020年3月に屋根上に設置された太陽光発電パネルの洗浄を実施しました。
洗浄直後の4月~7月の発電量について、洗浄前の過去8年間のデータと比較してみました。
システム設置後、徐々に低下していた発電効率が洗浄後は上昇しているようです。
● 詳細は -> こちら
最近、我が家の東側に隣接するお宅が売却され、近々新しい家が建つ予定です。
現在の発電パネルの搭載位置は隣家(旧家)の影の影響をあまり受けないように決定しましたが、新たにお隣に建つ家の位置や屋根の形状によっては発電量が大きく減少する恐れがあります。
詳細は ->こちら