ツツジに種が・・・
ツツジの花を見ていたら、種が出来ていました。
正確には果実と言うべきでしょう。
今まであまり注意して見ていませんでしたが・・・。
ネットで調べると、もう少しふくらんで茶色になり、先端が5つに炸裂するとありました。
果実の中にはごく小さい長径1~2mmのタネが数100も入っていて、果実が割れると種は風で遠くまで飛ばされるそうです。
・果実(種)の写真(2023/6)

・花の写真(2023/4)

ツツジの花を見ていたら、種が出来ていました。
正確には果実と言うべきでしょう。
今まであまり注意して見ていませんでしたが・・・。
ネットで調べると、もう少しふくらんで茶色になり、先端が5つに炸裂するとありました。
果実の中にはごく小さい長径1~2mmのタネが数100も入っていて、果実が割れると種は風で遠くまで飛ばされるそうです。
・果実(種)の写真(2023/6)

・花の写真(2023/4)

柄杓(ひしゃく)は水や汁物を掬うための、柄のついた器状の道具です。
柄杓の「杓」の字の右側の旁(つくり)の中は「`」ではなく、横棒「-」になっています。
尺貫法における体積の単位「勺(しゃく)」は「`」ですが・・・。
(注)1勺 = 1升の1/100 = 約18mL
ところで灼熱という言葉がありますが、こちらは柄杓と同様の旁です。
(灼熱の太陽の元、咲き誇るひまわり)
今回、Wi-Fi ルータとPC間に障害物がある場合の無線通信の可否について調べる都合があり、ネットで色々調べてみました。
「壁越しに(部屋や天井を挟んで)無線通信することはできるか」という質問に対するメーカの回答に、次のような記述がありました(BUFFALO HP)。
・壁・天井などの障害物を通り越して無線通信をする場合、それらの材質によっては通信できない場合がある。
・一般的に、金属・コンクリート・土壁・断熱材・金属性の素材が入ったガラス・ 木材などは電波を通さない、または減衰退させる。
・金属は電波を反射もしくは吸収をする。
・コンクリートや土壁・断熱材などの高密度素材・高湿度環境は電波を減衰させる。
・木材なども減衰退する場合がある。
・電波が通りそうな構造材であっても、密度または通過する物体の量などによって電波を減衰させる。
・目に見える障害物以外にも、電波干渉による影響などもある。
以上のように、Wi-Fiルータの設置環境により無線通信の状況は異なります。
このような場合には、 中継機を設置することで通信距離を伸ばすことができる可能性もあります。

先日、旅先で食べたドラゴンフルーツはサボテン科の植物の赤い果実です。
種を少し持ち帰り、小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置いていましたが、5日ほどで芽が出てきました。
その後、苗も少し大きくなったので、土を入れたポットに仮植えしました。
どこまで成長するか、楽しみです。

ー> ドラゴンフルーツの種まき
万城目学さん と 万城目正さん。
万城目学(まきめまなぶ)さんは小説家で、「鴨川ホルモー」や「プリンセス・トヨトミ」などの作品で有名です。
一方、万城目正(まんじょうめただし)さんは「りんごの唄」、「東京キッド」や「この世の花」など、多数の歌を作曲しました。
同じ「万城目」なのに、読みは全く異なります。
本名もそれぞれ「まきめ」、「まんじょうめ」だそうです。

庭の千両、最近は元気がなくなりました。
約5年前の姿です。 元気です。

現在の姿です。
樹形も崩れ、花付きも悪くて少し元気がありません。

千両の株分け・植替え時期についてネットで調べてみると、4~5月または9~10月がいいとあります。
もう6月なので、様子をみて9~10月頃に植替えてみようと思います。
取り敢えず、枯れた枝などを除去しました。
先日、旅先で食べたドラゴンフルーツはサボテン科の植物の赤い果実です。
種を少し持ち帰り、小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置いていましたが、5日ほどで芽が出てきました。
・現在の苗の様子(種まき後、18日経過)
少し大きくなりました。
近々、土に仮植えしようと思います。

ー> ドラゴンフルーツの種まき
鞘がまだ緑色で、内部の種も緑色のハボタンの種。
これを蒔いたら発芽するか、やってみました。
小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置きます。
約10粒のうち、2~3日で数個 緑の双葉が出てきました。
種が熟していなくても、発芽することが確認できました。

(注)画像には細長い小さな種も見えるが、これはキウイの種。
太陽光発電パネルを太陽の方向に自動追従(追尾)させることにより、発電量を増加させることができます。
自動追従には次の2方式が考えられます。
(1)水平面内自動追従方式(水平面内旋回のみ、首振りなし)
パネルの方位角のみを太陽の方向に追従させる。
(2)完全自動追従方式(水平面内旋回 + 上下首振り)
パネルの傾斜角、方位角を太陽の方向に追従させる(パネル面 ⊥ 太陽光)。
これらの追従方式と通常の固定方式の発電量を比較するアプリ(末尾に記載)を以前作成していますが、これによる広島市でのシミュレーション結果について1例を紹介します。
● 計算条件
・年 月 日: 2023/06/17(日)
・システム容量: 5kW
・屋根傾斜角 : 30度
・パネル方位角: 25度(真南から西に25度)
・日射量データ: 広島地方気象台での全天日射量データを使用
● 1日の発電量(シミュレーション結果)
下記のように、自動追従方式では固定方式に比べて 28%~32%の発電量アップとなっています。
両者の差は1日の日射量の変動にも左右されます。
・固定方式 : 26.23kWh
・水平面内自動追従方式: 33.58kWh
・完全自動追従方式 : 34.70kWh
