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2013年6月27日 (木)

巨大ひまわり 2世(その4)

最も背の高いひまわり(右側)より一足先に隣のひまわり(左側、6/25に2.7mであったもの)が開花。
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同時に、少し離れた場所のひまわり(下の写真)も開花しました。
しかし、上の花(オレンジ色)とは色が少し異なり、こちらは黄色です。 どうしてでしょうか、不思議です。
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2013年6月25日 (火)

巨大ひまわり 2世(その3)

先日(6/22)高さ 2.9mだったひまわり、今日測ったら ついに3mを越えて、約3.1mになりました。

もう少しで花が咲きそうです。

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少し角度を変えて、上部を写したもの。 右が3.1mのもの、左は現在約2.7mで、こちらの方が早く咲き出しそうです。

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他にも2.5mを超えるひまわりがあります。

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2013年6月22日 (土)

巨大ひまわり 2世(その2)

5日ほど前(6/17)に高さ 2.7mだったひまわり、今日測ったら 約2.9mになりました。

まだまだ背が伸びそうです。

花が終わった手前の低いひまわり、頭花を拡大すると螺旋状の種が確認できます(中心から左回りの螺旋が21本など)。

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2013年6月18日 (火)

巨大ひまわり 2世

10日ほど前に高さ 2m程度だったひまわり、現在 約2.7mになりました。

まだまだ背が伸びそうです。

花が終わった手前の低いひまわり(高さ 1.5m)は、昨年秋に鉢に蒔いたものを冬の間、室内で育てて春になって庭に植えたもの。

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-> 昨年の巨大ひまわり

2013年6月 6日 (木)

ひまわりが咲きました

早くもひまわりが開花しました。

実はこのひまわり、昨年秋に鉢に蒔いたものを冬の間、室内で育てたもの。

高さ50cmほどに育ちましたが茎がひょろっとしていて花は期待していませんでしたが、今年4月になって庭に植えたところ、背も150cmになり、茎も少し太くなって今朝開花しました。

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春蒔きのものは現在2mほどになり、日に日に成長しています。

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2013年5月17日 (金)

薄荷とミント

ハッカ ・・・ 芳香のあるシソ科の多年草で、英語ではミント(mint)。

薄荷はハッカの漢字での表記で、漢名の「薄荷(ハクカ)」の発音がなまったものだそうです。

先日のNHKラジオで、岡山県矢掛町(やかげちょう)の薄荷の話題が取り上げられていました。

大正時代から薄荷の町として栄えていた矢掛町で、60年代以降生産が途絶えていた「幻の薄荷」が最近自生しているのが見つかったのを機に、再度薄荷を特産品にしようとする取り組みについて紹介していました。

10数年前に訪れた北海道北見市には北見ハッカ記念館がありました。 ここ北見では1902年からハッカの栽培が開始されましたが、1980年ころまでには安価な外国産の流入でほぼ消滅したようです。

北見ハッカ記念館は北見薄荷工場の旧事務所を改装したもの。

2013年5月 6日 (月)

スパラキシスという花

毎年、庭の片隅に咲くこの花。

名前がわかりませんでしたが、今日ネットで調べると、スパラキシス という花であることが判明しました。

南アフリカ原産のアヤメ科の球根草で、和名はスイセンアヤメ

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2013年5月 3日 (金)

モミの木の新芽

モミの木の新芽が伸びてきました。

枝の先端に淡い黄緑色の新芽が三方に伸びています。

現在、樹高70cm 程度ですが、今年のクリスマスの頃までには更に大きくなるでしょう。

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2013年4月17日 (水)

春の庭の草花

今、庭には多くの草花が咲き乱れ、木々も鮮やかな葉を出現させています。 また、野菜も・・・。

下の写真には次のような植物が含まれていますが、おわかりになりますか。

シバザクラ(芝桜)、 ジュウニヒトエ(十二単)、 パンジー(三色菫)、
ハボタン(葉牡丹)、 スノーフレーク(スズランスイセン、鈴蘭水仙)、 スイセン(水仙)、
プリムラ(サクラソウ、桜草)、 アヤメ(菖蒲)、 スズラン(鈴蘭)、
ヒルザキツキミソウ(昼咲き月見草)、 フランスギク(仏蘭西菊)、 ビオラ、
ラベンダー、 コスモス(秋桜)、 カクトラノオ(角虎の尾)、
グラジオラス、 マツバギク(松葉菊)、

パセリ(オランダ芹)、 ミツバ(三つ葉)、 イチゴ(苺)、
シソ(紫蘇)、 ナノハナ(菜の花)、 シュンギク(春菊)、
サニーレタス(チシャ)、

モミジ(紅葉)、 アジサイ(紫陽花)、 ロウバイ(蝋梅)、・・・

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2013年4月 4日 (木)

シャクナゲの開花

昨年初めて開花したシャクナゲ。

今年も無事咲き出しました。

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フォトアルバム 2

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