180度回転画像の重ね合わせの例(1):アネモネ
デジカメで撮影した写真を上下反転、左右反転、あるいは180度回転して元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
アネモネの花です。
国営備北丘陵公園を訪れた時に撮影した写真を使用しています。
元画像を180度回転した画像を、元画像上に重ねて表示しています。
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デジカメで撮影した写真を上下反転、左右反転、あるいは180度回転して元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
アネモネの花です。
国営備北丘陵公園を訪れた時に撮影した写真を使用しています。
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デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
広島広域公園陸上競技場、愛称は広島ビッグアーチです。
2023年までJ1サンフレッチェ広島のホームスタジアムとして親しまれました。
毎年、織田幹雄記念国際陸上競技大会がここで開催されています。
元画像を左右反転した画像を、元画像上に重ねて表示しています。
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例年は正月2日~3日に出かける神社への初詣。
今年は元日に行ってきました。
地方の小さな神社ですが、多くの参拝者が訪れていました。

できるだけ庭にある花や木を用いて、正月用の花を花瓶に飾ってみました。
・南天の枝
・ハボタン
・サザンカ
・菊(2種類)
・センリョウ

菊以外はすべて庭にある植物を利用しています。
市販の豪華なものに比べて質素ですが、まあまあの出来です。
ホームセンターで10月に購入したガーデンレタスミックスの種を蒔いて育てています。
5種類の葉形や葉色の異なるリーフレタス(結球しないレタス)のミックスで、定植後、少しずつ大きくなっています。
収穫できるまでにはまだまだ日にちが掛かりそうです。

デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
三原市にある佛通寺です。
臨済宗佛通寺派の大本山です。
元画像を左右反転した画像を、元画像上に重ねて表示しています。
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世界地図を眺めていたら、東太平洋のガラパゴス諸島とイースター島の西側に「東太平洋海膨」なる表記を見つけました。
海洋の地形で、海溝や海嶺はよく耳にしますが、海膨(かいぼう)は初めて目にします。
調べてみると(Wikipedia)、
・海膨とは海底から緩やかでかつ、滑らかに高く盛り上がった地形。
・海山よりも海膨は広い範囲の盛り上がりである。
・海底山脈である海嶺のように両側斜面の勾配が急峻ではなく、緩やかである。
とありました。

デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
今回は家庭菜園で育てているオクラの花と果実の写真の例です。
花は黄色でとてもきれいです。
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野菜のウリと、手足のつめ。
漢字では瓜と爪で、よく似ています。
時々、どちらがどちらかわからなくなることがあります。
「瓜に爪あり爪に爪なし」という諺があります。
「瓜(ウリ)」という字にはつめがあり、「爪(つめ)」という字にはつめがないの意で、瓜と爪の字画のちがいを教える文句として有名です。
でもどうして、ウリは「爪」の下に横棒と短い斜め線が付くのでしょうか。
調べてみると瓜と爪、いずれも象形文字だということがわかりました。
「つるになったうり」の形から「うり(野菜の名前)」を意味する「瓜」という漢字が出来上がりました(象形文字)。
爪は、「手を上からかぶせて、下にある物をつまみ持つ」形から、「つめ」を意味する「爪」という漢字が出来上がりました。
デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
今回は京都府にある美山かやぶきの里の例です。
多くのかやぶきの家には今でも住民の方々が生活しておられます。
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