思い出の景色を絵画風に(9):佛通寺 2(広島県三原市)
写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
臨済宗佛通寺派の本山で、広島県内屈指の紅葉の名所としても有名です。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
臨済宗佛通寺派の本山で、広島県内屈指の紅葉の名所としても有名です。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
昇雲の滝は沼田(ぬた)川の支流である仏通寺川にかかる高さ約80mの滝です。

日本気象協会の天気予報などを見ていると、例えば次のように「小雨」と「弱雨」という表現が出てきます。
どちらの方が雨が多いのでしょうか。
言葉だけでは少し迷いますが・・・。

併記された傘マークで想像できるように、小雨の方が降雨量が少ない予報です。
小雨は「数時間降り続いても、雨量が1㎜に達しないくらいの雨」です。
一方、弱雨は「1時間雨量が3㎜未満の強さの雨」です。
2年ほど前の夏、山口県萩市や島根県益田市方面を旅しました。
広島市への帰路の途中、久しぶりに安芸太田町の三段峡入口(可部線の旧 三段峡駅付近)に立ち寄ってみました。
益田市から広島県内に移動中に降り出した大粒の雨が太田川の支流・横川川(よこごうがわ)の川面に叩きつけられて、水面が霧のような幻想的な雰囲気を醸し出していました。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
以前、三原市の佛通寺を訪れました。
臨済宗佛通寺派の本山で、広島県内屈指の紅葉の名所としても有名です。
訪れた時は一部の木々の先端が少し赤くなりかけた程度でしたが、静かな佇まいに心を奪われました。

先日(2026/3/21)、安佐南区の広島広域公園で行われた第3回 あさみなみウォーキングフェスに参加しました。
10時からの開会式、沼田高校吹奏楽部の演奏などのオープニングのあと、4㎞、3㎞、1㎞の3コースに分かれて公園内のコースをウォーキングしました。
天候に恵まれ、多くの参加者とともに春の1日を楽しみました。
ゴール付近では、社会福祉法人あさみなみ、社会福祉法人知恵の光会 ふなき福祉園、就労継続支援 B 型ゆかり、ディーセント緑井の方々の出店が設けられており、お菓子を少し買い求めました。
・コース
4kmコースは、
スタート:陸上競技場1周 ~ 正面エントランスを南下 ~ 外周遊歩道 ~ 第二球戯場1周
~ 外周遊歩道 ~ 屋内テニスコートで折り返し ~ 陸上競技場入り口:ゴール

・出発時の様子

先日(2026/3/15)、広島市で開催中の平和大通り芸術祭と、広島市消防局による避難訓練コンサ―トに出かけました。
芸術祭は平和大通りを舞台に野外彫刻作品の展示を中心とした催しです。
避難訓練コンサ―トは広島市文化交流会館(HBGホール)で開催された避難訓練を組み込んだコンサートです。
広島バスセンターからそれらの会場へ向かう途中で目にした風景です。
・平和大通りの花壇 と 芸術祭の1展示

・平和公園内の平和の灯、平和の池

庭のドウダンツツジの枝の先端が赤く膨らんできました。
新芽でしょうか、花芽でしょうか。
数年前に挿し木したものですが、まだ花が咲いたことがありません。
ドウダンツツジの名は、「トウダイツツジ(灯台躑躅)」が転訛したものであるとありました。
漢字では「満天星」とも書くそうです。

ユキヤナギの枝にはつぼみが付いて、今にも咲きそうです。
日本原産のバラ科の落葉低木です。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
客人神社(まろうどじんじゃ)の正面石段を上がった境内両側に大きなイチョウがあり、見ごろの時期にはライトアップされるそうです。
境内一面に広がるイチョウの絨毯も見事です。
銀杏が落ちていませんし、上を見上げても実が付いていないようでしたので雄株でしょう。 雌株独特のあのニオイもしません。

我が家のトイレには、スイッチを押すと徐々に明るくなるフェードイン照明(ソフト点灯)の白熱電球(消費電力:100W)が付いています。
今の白熱電球をLED電球に変えられないか等、今までの住宅メーカとのやりとりをまとめたブログに対して、以下のような貴重なコメントが寄せられています。
単純に白熱電灯ー>LED電球へ交換とはいかないことがわかります。
コメント2では「ソフト点灯」機能がなくなり、また電気の専門家でないとできないので当方の目的とは合いませんが、いい勉強になりました。
●コメント1
・築30年の住宅2階トイレにフェードイン機能付きライトを設置。
・昨年、白熱球が切れたと同時に同WのLED球へ交換。
・従来と同様の状態でフェードインできず、ライト点灯まで時間が必要。
・特に寒い期間だと用を済ますまでに点灯せず。
・フェードイン機能が器具にあるのかその他の所にあるのかは不明。
●コメント2
・白熱電球型P社製のLED電球が点灯時に「チカッ、チカ、・・・」後に通常点灯。
・確認すると天井のP社製白熱灯照明器具が原因。
・器具内に、白熱電球を使っている時はソフト点灯回路が入っていた。
白熱電球を取り付けても動作確認した。
・恐らく点灯時の動作は、電源スイッチを自動(?)でOn/Offをパチパチ切り替え、
その操作を段々速く動かし、最後にスイッチOn状態で点灯するような動きの回路だった。
・その器具に、古いS社製のLED電球を付けてみると点灯後もチカチカして使えない。
・よって、この器具のソフト点灯回路はLED電球によっては使えない物もある。
・そこで、その器具を分解して、
中の基板(回路全てがソフト点灯制御のみなので)が動作しない様に配線コネクターを外し、
天井側から電球側に正しく電気が流れる様に配線コネクター部にジャンパー線を差し込み、
使用している。
・ソフト点灯回路が入っている器具を「引掛シーリング用、電球ソケットE26口金変換アダプタ」に変えるのが、
シンプルで良い解決策だと思う。
先日(2026/3/15)、広島市内で開催された避難訓練コンサートに参加しました。
2023年に続いての参加です。
広島市文化交流会館(広島文化学園HBGホール)で開催されたコンサートでは、広島市消防音楽隊のコンサートの中に避難訓練を組み込み、途中で地震速報が発令されたとの放送で参加者全員が係員の誘導のもと、屋外に避難しました。
建物の外では広島市消防局中消防署のはしご車による建物上階に取り残された人たちの救出訓練も行われました。
訓練終了後はコンサートが再開。
主な演奏曲目は下記のとおり。
●フニクリ・フニクラ
●銀河鉄道999
●ZARDコレクション
