2週間ほど前(7/16)に収穫したカボチャ。
収穫時には1.8kgありましたが、8/5には1.65kgになっていました。
結構 水分が抜けるんですね。
半分に切ってみると、色はまあまあです。
早速、煮て食べてみましたが、 市販のものと遜色ありませんでした。
カタログや「お手入れ読本」には外壁や屋根の耐用年数はともに20年程度と明記されているのに、定期点検時に再塗装は通常10~15年で、早めのメンテを勧められた件。
早速回答がありました。
20年で間違いないと。
本社部門からの回答を期待したのですが、定期点検実施部門の責任者の方からでした。
いくら営業トークとはいえ、ユーザを欺くような行為は感心しません。
カタログや「お手入れ読本」には外壁や屋根の耐用年数はともに20年程度と明記されているのに、定期点検時に再塗装は通常10~15年で、早めのメンテを勧められた件。
念のため、メーカ本社に見解を求める問い合わせをしました。
また、点検業者曰く 「再塗装はこの家のことをよく知る我が社で。 他の業者に依頼すると耐用年数等で問題が・・・」 と自社PR。
業者(ハウスメーカのメンテ部門)のHPには、ちゃっかり
我が社の建物のリフォームはもちろんのこと、在来木造、
他のハウスメーカで建築した建物、マンション、アパート、店舗等、
さまざまな建物のリフォーム工事に対応
と謳っています。
先日のNHKラジオ「ここはふるさと 旅するラジオ」は、「北見市るべしべちょう」が舞台。
るべしべちょう ???。
どんな字を書くのか調べてみると、留辺蘂町。 8年前に北見市と合併したようです。
ところで 蘂(しべ)とはどういう意味か?
雄しべ、雌しべ のしべ で、蕊 とも書くことがわかりました。
築13年の我が家、 先日ハウスメーカの13年目定期診断を受けました。
屋根および外壁について、特に異常はないがそろそろメンテナンス時期との診断。 再塗装は通常10~15年で、このまま放置しておくと、屋根材や外壁材にひび割れ・剥離が発生し、最悪の場合、屋根葺き替えや外壁交換が必要になることもあるので早めのメンテをお勧めしますとのこと。
でもおかしい???。
カタログには外壁の耐用年数20年、屋根材は一般地域で約20年の対候性があると明記されています。
また、建物引き渡し時にこの大手ハウスメーカから貰った分厚い「お手入れ読本」(2000年9月発行)にも、我が家のタイプの屋根・外壁のメンテ時期(再塗装時期)はともに18~22年程度とあります。
まだまだおかしなことがあります。
同じメーカが出している簡易資料「自分でできる我が家のお手入れ」(2001年4月発行)には
・屋根: 8~12年
・外壁: 7~10年
が塗り替えの目安とあります。
一体どうなっているのでしょうか。
取り敢えず今回の診断結果は無視して、少し様子を見ることにしました。
エコキュートは各家庭の生活スタイルを学習し、必要な量のお湯を設定された夜間時間帯に沸き上げます。
夜間時間帯は通常、電力契約の夜間時間帯をそのまま( 例えば、中国電力の時間帯別電灯であれば 23時 ~ 8時)設定しますが、変更することもできます。
太陽光発電を設置している我が家では、夏場の7時台は既にかなり発電しており、この電力でお湯を沸かすのはお得ではありません。 そのため終了時刻を8時->7時に変更しました。
沸き上げは夜間時間帯の終了時刻までに必要量が得られるように開始時間が決定されます。
グラフは2014/7/25の1H当たり消費電力量(紫色の折れ線)ですが、朝の6時台に沸き上げていることが分かります。
なお、夜間沸き上げ運転中はその旨がモニターの下部に表示されます。
13年間使用した電気温水器が先日ついに故障、 エコキュートに替えました。
エコキュートの使用電力は電気温水器の約1/3。
これを機に従来の電気料金メニュー 「時間帯別電灯(エコノミーナイト)」から「ファミリータイム」へ変更したらとの、工事業者のお話。
本当に変更する方がお得か、中国電力の電気料金メニューについて過去の電気の使用実績をもとに検討中です。
詳細は -> こちら
JR九州の指宿枕崎線にあるJR最南端の駅: 西大山駅がなくなる?
先日JR九州の青柳社長が同線について、区間によって将来存廃を考えると発言したと伝えられています。
指宿枕崎線は鹿児島中央駅~指宿~山川~西大山~枕崎駅に至る路線ですが、山川~枕崎間の乗降客数が極端に少ないことが前記発言に繋がっているようです。 どうなるのでしょうか。
写真は昨年訪れたときのものです (電車の向こうに見えるのは開聞岳)。