2016年7月25日 (月)

アプローチタイルの盛り上がりで当面対策

門から玄関に続くアプローチのタイルの一部が盛り上がってきた件、業者に色々と相談していますが、全く前進がありません。

盛り上がりの端に足を引っかけて躓いたら危険なので、人工芝でその部分を覆いました。

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・アプローチのタイルが盛り上がってきた!
・アプローチのタイルの盛り上がり調査
・アプローチタイルの盛り上がりで樹木の根を再チェック
・アプローチタイルの盛り上がりの進捗状況

2016年7月24日 (日)

エディオンスタジアム広島で花火

昨夜(7/23)、エディオンスタジアム広島であったJ1 サンフレッチェ広島 対 ヴィッセル神戸の試合を見に行きました。

試合はサンフレが2:0で快勝!

ハーフタイムに花火の打ち上げがありました。

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次のホームゲームは8/6の原爆記念日に名古屋グランパスと・・・。

2016年7月20日 (水)

レッドグローブとスルガエレガントが生育中

数年前に種をまいて育てているブドウのレッドグローブと静岡特産の甘夏であるスルガエレガントです。

サザンカの木に下に植えたレッドグローブはつるが2m以上まで伸びました。

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スルガエレガントは高さ約30cm。

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どちらも実がなるかわかりませんが・・・。

なお、スルガエレガントは甘夏に文旦の花粉を交配させてできた静岡生まれの品種で、昔は駿河甘夏と呼ばれていたそうです。

2016年7月14日 (木)

近くのヒマワリ畑

近所にヒマワリ畑を見つけました。 見事な眺めです。

昨年までは普通の畑でした。

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場所は高速道の広島JCTのすぐ北側(広島市安佐南区伴中央5丁目)。

2016年7月13日 (水)

深入山麓の「いこいの村ひろしま」ロビーにある化石

広島県安芸太田町の深入山の麓にある「いこいの村ひろしま」。

そのロビーに北海道名寄市で発掘された1億年前の「とねりこ(タモノキ)」の化石がありますが、1昨年秋に訪れたとき その説明文には「北海道名奇市で発掘された・・・」とありました。

その場で施設の担当者に名寄市の間違いではないかと伝えました。

先日(7/6)、浜田・益田の旅の帰りにいこいの村に途中休憩を兼ねて立ち寄ったところ、説明文が手書きで修正(うかんむりを追記)されていました。

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しかし、説明文をよく見るとまだまだ色々とおかしなところが・・・。
 ・経0.6m -> 0.6m
 ・喬木 -> 木 (この方が一般的か)
 ・句読点の付け忘れ
 等々。

2016年7月12日 (火)

石正美術館を訪れる

7/6(水)、浜田市三隅町出身の日本画家・石本正(いしもとしょう)の作品を展示している石正(せきしょう)美術館に立ち寄りました。

企画展「第6回 石州和紙に描いた日本画展」も開催されていました。

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絵を鑑賞した後、近くにある石州和紙会館で記念になるものを買い求めました。

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2016年7月11日 (月)

浜田城跡を訪ねる

畳ケ浦を見た後、浜田城跡に立ち寄りました(7/5)。

城内の通路は所々整備されていない箇所も見受けられましたが、一番上の本丸跡地ではボランティアの年配の方々が丁度草刈りをされていました。

2019年の開府400年に向けて、整備を進めているとのお話でした。

眼下には松原湾の姿も・・・。

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2016年7月10日 (日)

石見畳ケ浦を訪れる

浜田市にあり、国の天然記念物に指定されている畳ケ浦に足を延ばしました(7/5)。

明治初期の浜田地震で海底が30㎝程隆起して独特の景観が作り出され、また背後の断崖と合わせて市内随一の景勝地になっています。

気温30度を超す炎天下、駐車場から約300m離れた洞窟(トンネル)までの移動はきつく、またトンネル内には灯りがなくて(切れていた?)足元は全く見えず、出口の薄明り目指してゆっくりと進みました。

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2016年7月 9日 (土)

島村抱月の出身地:浜田市金城町を訪れる

7/5(火)、文芸評論家、演出家、劇作家、小説家、詩人であり、新劇運動の先駆けの一人として知られる島村抱月(1871-1918)の出身地:金城町の顕彰の杜公園を訪れました。

公園の円型椅子の縁には羽化したばかりと思われるオニヤンマが1匹、必死に掴まっていました。

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2016年7月 8日 (金)

7月の温井ダム

7/5、6日、浜田・益田方面へ出かけました。

加計スマートICで高速を降りて国道191、186号を北上。 途中、温井ダムに立ち寄りました。

観光客はまばらでしたが、ダム近くの記念庭園にはアジサイがきれいな花を咲かせていました。

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フォトアルバム 2

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