専念寺のイチョウ 2017
広島市安佐南区伴中央にある専念寺のイチョウが少し黄色くなり始めています。
専念寺はアストラムライン 伴中央駅のすぐ近くにある浄土真宗本願寺派のお寺で、境内にあるこのイチョウの樹は広島市保存樹に指定されています。
広島市安佐南区伴中央にある専念寺のイチョウが少し黄色くなり始めています。
専念寺はアストラムライン 伴中央駅のすぐ近くにある浄土真宗本願寺派のお寺で、境内にあるこのイチョウの樹は広島市保存樹に指定されています。
我家の庭に写真のような植物が生えてるのを見つけました。
ネットでこれに似た植物を探すと、極楽鳥花の苗に少し似ていますが定かではありません。
ストレリチアとも呼ばれる観葉植物ですが・・・。 引き続き調べてみます。
それにしても鳥や風が色々な植物を運んできてくれます。
オダマキや万年青(おもと)、ノムラモミジ?(1年中赤いモミジ)、ムラサキシキブ(?)、タカサゴユリ(?)、万両などが今や我家の庭の立派な一員となっています。
植物公園に行ってきました(11/9)。
少しずつ木々の紅葉が始まっています。
芝生広場には三波川(さんばがわ)冬桜も咲いていました。 (注)三波川は群馬県藤岡市にある地名
展望台へのアプローチの入口にヒマワリに似た黄色の花を咲かせている植物があり、株元にヤーコンと記した立札がありました。 あのサツマイモに似た食べ物のヤーコンなのか、たまたま近くにいた係員の方に尋ねると「そうです」とのこと。
今年初めて植えてみたが、こんなに大きくなったと話されていました(高さ1.5~2m位か)。
(今回写真を撮り忘れたので、下の画像はWikipediaよりD.L.)
展示資料館では特別企画展「毒と薬は紙一重」が開催されていて、身近なきれいな草花にも毒性を持つものが多々あることが紹介されています(11月30日まで)。
また園内のあちらこちらでは、11月25(土),26(日)から毎週土日に行われる夜間開園「花と光のページェント」に向けた準備が進められていました。
NHK TVの「こころ旅」で枌所(そぎしょ)という地名が出てきました。
高松空港の近くで、昔は枌所村、現在は綾川(あやがわ)町に属しています。
「枌」という字はどういう意味か調べると、
・にれ(楡)の木の一種
・薄く削(そ)いだ木材
とあります。
木を削ぐから「木」+「分ける」で「枌」、なるほどと思いました。
林業に関わりの深い地域だったのでしょう。
先日(11/6)、魚切ダム、客人(まろうど)神社と立ち寄り、昼食を摂った後、極楽寺山まで足を延ばしました。
極楽寺山は標高693mで、山頂付近には西暦731年(天平3年)に行基が開山し、聖武天皇が建立したとされる由緒ある極楽寺があります。
● 極楽寺山と極楽寺
極楽寺山にはモミの原生林もあり、境内にある展望エリアからは宮島など瀬戸内海に浮かぶ島々を一望できます。 モミジの紅葉も見事でした。
極楽寺の阿弥陀堂内には高さ8m、木像では日本最大規模の阿弥陀如来大仏があります(撮影禁止)。
● 蛇の池(じゃのいけ)
極楽寺山キャンプ場内にあり、スサノオノミコト(須佐之男命)に退治された大蛇にまつわる伝説の残る池。
6月から9月にかけては湖面に咲く睡蓮が見事だとか、いつかこの時期に再度訪れたいと思います。
4月末にスーパーで買った赤色のパプリカ。
食べた後の種を5月初めに庭に蒔いたものが順調に成長し、9月に入って花が咲いて着果、9月末に大きさが1cmほど、10月中旬に5cmほどに成長しました。
そして今日(11/8)、大きさを測ると直径、高さとも7cmほどに。
本当は赤く色付くまで待ちたいのですが、まだまだ日数がかかりそうなので1個収穫してみました(同じ程度の実が3個あり、そのうちの1個を)。
重さは100gありました。 どんな味がするのやら・・・。
ー> パプリカの実が生った
我家(2001年建築)の階段の1段目が2段目以降と比べて20mmも低い件、この住宅メーカ(セキスイハイム)も2002年以降は社内基準としてバラツキを10mm以内にしているとのことでした。
その理由は、
「公的な基準はないが、社内基準として歩行しやすい階段として見直した」
とのこと。
それでは、2001年以前に建てた「歩行しにくい」恐れのある階段はどうしてくれるのでしょうか。
段差があれば昇降時に危険なことは昔から明らかであったことなのに・・・。