新聞の留守止めがネットからできない(2)
新聞の留守止めがネットからできない件、販売店と色々やり取りしていますが、当面は直接メールでの連絡で可能となりました。
HP上のフォームからの申し込みを可能とするように引き続き検討してもらうこととしました。
新聞の留守止めがネットからできない件、販売店と色々やり取りしていますが、当面は直接メールでの連絡で可能となりました。
HP上のフォームからの申し込みを可能とするように引き続き検討してもらうこととしました。
今や新聞の留守止めなどはネットで当然できるようになっていますが・・・。
先日、2~3日留守にする前に新聞の留守止めの連絡を朝日新聞の広島県内販売店の組織である「広島県朝日会」にしました。
当地区の販売店である佐東町店のページ(URL)はブラウザのお気に入りに登録してあり、これより留守中の配達中止を申し込んだつもりでした。
申込フォームが表示され、入力ができ、送信ボタンを押すと正しく送信された旨表示されます。
しかし、この連絡が販売店に届いておらず、いつも通り新聞が配達されていました。
佐東町店のページ(URL)の最上位の広島県朝日会HPの「購読&試読&留守止め&お問合せ」のバナーをクリックして当該ページに飛ぶと、
・新年1月4日からしばらくHPからのメール連絡ができなくなるとの注記があり、
・各販売店への「お申込み」のボタンが無効になっていました。
最上位から入ればHPからの留守止めなどの連絡ができないことがわかる仕組みになっていますが、直接販売店のページから入るとそのようなことは全くわかりません。
何とかネット上で連絡できないかと思い、広島県朝日会HPの上部に表示されるメニューの中の「その他」をクリックすると、「お問い合せ」フォームが表示され、入力ができて送信ボタンを押すと正しく送信された旨表示されましたが、これも先方には届いていなかったようです。
5/25(土)、関係先にHPの修正と、ネットからの申し込みを早期に可能とするよう連絡しました。
ドラム型やタテ型の洗濯乾燥機は乾燥工程で多くの電力を消費します(2kWh程度)。
一方、乾燥機能のない全自動洗濯機の1回当たりの洗濯で使用される消費電力量は100Wh(0.1kWh)程度、電気代換算で約3円とごくわずかです。
従って電気代の安い夜間ではなく、昼間に洗濯してもあまり家計に響きません。
全自動洗濯機の場合は電気代よりも水道代の方が圧倒的に高くつきます。
1回の洗濯で約100L前後の水を使用するので、水道代は30円程度です(自治体によっても、また月間水道使用量によっても異なりますが・・・)。
実は最近洗濯機を買い替えて、改めて仕様を確認してこのことを再認識しました。
(注)上記数値は標準洗濯容量10kgの場合。

(上図は最近購入した洗濯機の取説より)
連日暑さが続き、雨もあまり降りません。
北海道の帯広では今日(5/26)13時までに38.8℃の猛烈な暑さを記録したとニュースで伝えられています。
庭の木々や野菜、花は今にも萎れそうで水やりが欠かせません。
そこで気になるのが水道料金。
広島市の水道料金は他の自治体とほぼ同様に、使用量が増えると単価(1m3当たりの値段)が上がる仕組みになっています。
広島市の水道使用量と料金の関係をグラフにしてみました。
車の燃料計には両端に
F:満タン、 E:空っぽ
のマークがあり、途中に目盛りが付いていますが、この目盛り、なぜか等間隔ではありません。
この点について、先日メーカに確認したところ、
・燃料計はタンク内に設置された「ゲージ」で燃料の液面を検知して残量を表示している。
・燃料タンクは車体形状や周辺部品との兼ね合いから複雑な三次元形状をしている。
・このため、燃料計の目盛りの減少タイミングと燃料の消費量は必ずしも一定しておらず、
一目盛りあたりの分量などについては案内できる情報がない。
とのことでした。
そこで、燃料計の目盛り上の針の位置と残油量の関係を把握するために、給油時に目盛り上の針の位置と給油量を記録し、両者の関係を調べてみました。
マイカーのタンク容量は45L、燃料計の目盛り位置と残油量の関係はおおよそ次のようになっていました。
残り約7Lになると燃料残量警告灯が点灯する仕様になっていますが、残量8Lで(37L)給油したときにはまだ警告灯は非表示でした。
前記のメーカ回答のような事情もあり、またカタログ上のタンク容量と実際の容量には差があるとも言われていますので、大体この程度と考えておけばいいでしょうか・・・。

3月23日にパソコンから申請したマイナンバーカード。
申請から1か月半以上経った5月10日過ぎになって漸く交付通知書(はがき)が届きました。
このはがきと通知カード、本人各確認書類(運転免許証)を持って先日、指定された交付場所(最寄りの区役所出張所)に行き、窓口に設置された端末から暗証番号を設定後、マイナンバーカードを受け取りました。
ただ、暗証番号を入力する端末画面が他の人に見えてしまうところに設置されていたので一寸どうかと思いました。
また、申請から1か月程度かかるとは言われていましたが、少し長かったです(途中に10連休がありましたが・・・)。
が、窓口の担当者が大変親切丁寧だったことがせめてもの救いです。
マイナンバーカードは将来的には健康保険証としても利用できるようにする予定との情報もあります。
先日の旅(姫路城~赤穂~牛窓~足立美術館)の帰路にJR木次線の亀嵩駅(かめだけえき)に立ち寄りました。
松本清張の小説の登場するこの地は1年前にも訪れましたが、その時は記念碑には立ち寄りましたが亀嵩駅を見落としました。
国道432号沿いにあるこの小さな駅舎内には奥出雲そばの店があり、駅の入口には看板が立てかけられています。
実は、このそばの看板が「砂の器」の映画化時(1974年)に問題となり、撮影には亀嵩駅ではなく、近くの出雲八代駅と八川駅が使用されたということです。
しかし、今年の3月末に放送されたTVドラマ版(東山紀之さん主演)では舞台を現代に移し、実際の亀嵩駅が使用されています。
今朝(5/21)の新聞に、文化庁が昨日(5/20)、「『日本第一』の塩を産したまち播州赤穂」など16件を新たに日本遺産に認定したとありました。
実はつい先日(5/15)、赤穂市の海洋科学館/塩の国を訪れたばかりです。
ここではかつての製塩の様子を復元した施設が見学でき、また塩づくり体験もできます。
ー> 赤穂市を訪れる