巨大ひまわり 2021
ひまわりをほぼ毎年育てています。
2012年に初めて大きく育ててみました(巨大ひまわり2012、高さ約3m)。
翌2013年は約3.3mほどに成長。
今年、久しぶりに大きく育ててみることにしましたが、現在最も高いもので2.6m。
2番目の高さのもの(約2.4m)が花を開きました。

ー> 巨大ひまわり 2012
ー> 巨大ひまわり 2013
ひまわりをほぼ毎年育てています。
2012年に初めて大きく育ててみました(巨大ひまわり2012、高さ約3m)。
翌2013年は約3.3mほどに成長。
今年、久しぶりに大きく育ててみることにしましたが、現在最も高いもので2.6m。
2番目の高さのもの(約2.4m)が花を開きました。

ー> 巨大ひまわり 2012
ー> 巨大ひまわり 2013
一昨日(2021/7/3)、将棋の藤井聡太棋聖が史上最年少のタイトル初防衛を果たし、九段に昇段しました。
それにしても強いですね。
対局会場は沼津御用邸記念公園内の東附属邸第1学問所で、広さは22.5畳だそうです。
沼津御用邸記念公園は、明治から昭和中期(1893-1969年)まであった沼津御用邸を都市公園として一般公開し、市民の文化・教養活動の拠点として親しまれています。
西附属邸、東附属邸学問所、歴史民俗資料館、翠松亭(茶室)などがあり、どなたでも利用できます(但し、有料)。
因みに第1学問所の利用料は、施設のHPのよれば時間帯にもよりますが、1時間あたり900円程度です。
数年前に伊豆半島を旅した時に、沼津御用邸前を通ったことがあります。

尚、現存する御用邸は那須(栃木県)、葉山(神奈川県)、須崎(静岡県)の3邸です。
-> 沼津御用邸記念公園HP
今まで家庭菜園で栽培した色々な野菜の花の写真を集めてみました。
野菜の花と言っても、観賞用の花と引けを取らないきれいな花が多数あります。
圧倒的に黄色の花が多いですが、白やピンク、赤、紫など多彩です。
・オクラ(淡黄)

・パプリカ(白)

・ゴーヤー(黄)

・トマト(黄)

・チシャ(サニーレタス)のつぼみ(花は黄色)

・きゅうり(黄)

・ナス(紫)

・ラッキョウ(ピンク)

・トウガン(黄)
・水菜(黄)
・唐辛子(白)
・大根(白)

・小松菜(黄)
・ピーマン(白)
・春菊(黄)

・紫花豆(赤)

・胡麻(淡いピンク)
・ツルムラサキ(淡いピンク)
・ソラマメ(白)
・そうめん南瓜(黄)
2年ほど前から目に付くようになった玄関ドアの色あせ。
ドアの左側の下端から高さ5~6cm、幅約40cmの範囲で完全に色が変わっていて、その周囲も少し色あせしています。
ドアのメーカ(YKK)からの回答は下記のとおり。
・日光(紫外線)による色あせと思われる。
・色あせ部分とそうでない部分との境界線は劣化の具合により異なるので必ずしも均一にはならない。
・横に線が入っている部分は薬品等の人為的な何かがあった可能性がある。
・アルミ製ドアについては本体下部の劣化は他ユーザでも見られる。
・内部からの問題はない。
確かに、この部分は日差し、特に西日が強く差し込みますが、色あせしている部分とそうでない部分の境界が非常にくっきりしているので、単純に日差しによる色あせではないように思います。
その後も、住宅メーカ経由で何回か問い合わせてみましたが、進展はありません。
住宅メーカ経由なのでドアメーカにどこまで情報が伝わっているか定かではありません。 ドアメーカに直接現物を確認してもらうのが一番なのですが・・・。
写真は2年前のものですが、現状もこれと大差ありません(若干進行していますが)。
日射し以外に考えられる原因としては雨水があります。
木目調のアルミドアはアルミ素材に樹脂製シートを貼りつけたものと思われますが、玄関ポーチのタイルに斜めに打ち付けた雨水が跳ね返り、ドア下部から貼り合わせ部から内部へ侵入、腐食・変色したのかもしれません。
この跳ね返りを抑えるために、ドア左側のポーチ部分にもマットを敷いてみようかと考えています。
ただ、既に色あせた部分は見苦しいので、その前に何か置く、色あせ部分にシートを貼る等々、何らかの方法で目隠しをすることも考えています。
これ以上状況を悪化させないためにも、定期的に雑巾による乾拭きと水拭きでドアの表面に付いたゴミやホコリを拭き取ることを心掛けたいと思います。
ゴーヤの雌花が咲きました。
今年の1番花で、花びらは5枚です。
ゴーヤはカボチャなどと同様に他家受粉なので、別に咲いた雄花の花粉を雌花のメシベに付けて受粉させる必要があります。
風や昆虫などによる自然受粉でもいいですが、念のために人工授粉しました。
家庭菜園では今、トマトが生育中ですが、こちらは自家受粉で1つの花の中心にメシベ、その周辺を囲むようにオシベが並んでいて、メシベが伸びる時にオシベの花粉をこすって付けるのだそうです。
うまくできています。
写真は左から順に、ゴーヤの雌花、雄花、トマトの花です。

なお、花びらの数はフィボナッチ数列(3, 5, 8, 13,・・・)になることが多いようですが、トマトの花びらは6枚で、少数派のようです。
ー> フィボナッチ数列とは
随分昔、観賞用にひょうたんを栽培したことがありますが、最近はもっぱら食用のヒョウタン南瓜を育てています。
ところで、瀬戸内海に浮かぶひょうたん島はかつては黒島とも呼ばれていた周囲約700mの小さな無人島です。
1964年からNHKで放送開始した人形劇「ひょっこりひょうたん島」(井上ひさし原作)のモデルの1つとされていますが、この小さな島は何と広島県と愛媛県の県境に位置しています。
島の中央に県境があり、北側が広島県尾道市、南側が愛媛県今治市です。
どうしてこのようなことになったのでしょうか。
民話などによると、この周辺は良質な漁場であったため古くから周辺住民間の紛争が絶えず、妥協の産物として島の中央で分割したと伝えられているとのこと。
以前、大久野島(広島県竹原市)に出かけたときに、島のほぼ中央にある標高100m程の展望台からひょうたん島を眺めた記憶があります。
竹原市の忠海港から大久野島へ渡る船内からも見えるようです。
「ひょっこりひょうたん島」のモデルとしては、岩手県大槌町の蓬莱島もその1つとされていて、島は町のシンボルにもなっているそうです。
写真は家庭菜園で栽培している、ヒョウタンの形をした南瓜(ヒョウタンカボチャ)です(2018年撮影)。
昨年、近くのスーパーで売られていたニュージーランド産のJAZZ(ジャズ)リンゴとKORU(コル)リンゴを買って食べてみましたが、今年はBreeze(ブリーズ)というリンゴが店頭に並べられていたので買ってみました。
非常に小振りなリンゴで、8個で1,100g程度しかありません。
果肉はフジとジョナの中間位の硬さで、適度の酸味があって、おいしく頂きました。

あるサイトをブラウザのお気に入りに登録することは簡単です。
同一サイトをお気に入りの複数のフォルダに登録したいことがありますが、うまくいきませんでした。
既に登録されているサイトを別のフォルダに再登録しようとすると、前のフォルダから消えてしまいます。
何かうまい方法があるのかもしれません(多分)が、次の方法で2つのフォルダに登録することができました(Microsoft Edge)。
サイトAがフォルダAに登録済みのとき、これをフォルダBにも登録したいとします。
・サイトB(お気に入りに未登録の任意のサイト)をフォルダBに登録。
・フォルダB内のサイトBのお気に入り情報を編集。
・名前とURLをサイトAの名前とURLに変更。
これでOKでした。
お気に入りの花のひとつ「クレオメ」です(2017年)。
今年は種まき・発芽が遅かったので、まだ咲いていません。

先日、栗南瓜(くりかぼちゃ)の雌花が咲いたが雄花がまだ咲いていないので・・・
と紹介しました。
折角咲いた雌花です。
ダメもとで、まだ開花前の雄花の花弁を取り、中の雄しべを雌しべに当てて人工授粉をしてみました。
翌日も雄花の開花はなく、自然受粉の可能性もないのであきらめていました。
ところが、人工授粉から1週間~10日と様子をみていますが、雌花の丸い実が黄色くならずに少しずつ成長しています。
開花時と1週間後の様子です。
このまま大きくなってくれたらと思いますが、どうなるでしょうか。

ー> 栗南瓜の雌花が咲きました
鳥海山と海見山、 よく似た名前の山があります。
鳥海山は山形県と秋田県に跨がる標高2,236mの活火山で、別名「出羽富士(でわふじ)」とも呼ばれています。
一方、海見山は全国に少なくても2箇所あります。
(1)兵庫県の海見山(標高 518.8m)
丹波篠山市と三田市にある山。
神戸港の北方 約35kmのところにあり。
(2)広島県の海見山(標高 869.9m)
広島市と山県郡北広島町に跨る山。
山は江の川水系・冠川と太田川水系・鈴張川の分水界となっている。
その名の通り、かつては山から瀬戸内海を望めたと言う。
広島湾の北方 約30kmのところにあり。
兵庫県の海見山も山頂から海(瀬戸内海?)が見えるのでしょうか、 見えたのでしょうか。
写真は岡山県瀬戸内市牛窓地区から眺めた、瀬戸内海に浮かぶ小豆島(香川県小豆島町・土庄町=とのしょうちょう)です。
古代には「あずきしま」と呼ばれ、その後「しょうずしま」ー>「しょうどしま」と呼ばれるようになりました。
瀬戸内海は多島美で有名です。