ガーデニング Feed

2022年10月 8日 (土)

変換画像クイズ: 植物編(5)

デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。

写っている植物(樹木)は何でしょうか?

クリスマスに関係のある木です。

 

答えは下のアイコンをクリック!!!

 (photo: 2012/5)

2022年10月 6日 (木)

オクラのアクセントは?: 「お」くら ? それとも お「くら」

野菜のオクラ。

アクセントはどこにあるのでしょうか。

テレビやラジオでは「クラ」にアクセントを置いて言われること(尻上がり)が多いように思いますが、私は「オ」を強く、尻下がりに発音します。

どちらが正しいのでしょうか。

NHK日本語発音アクセント辞典によれば、尻上がりになっていましたが・・・。

 

因みに、英語では okra(オウクラ)で、最初の「オ」にアクセントがあります。

オクラは写真のように黄色いきれいな花を咲かせます。

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2022年10月 3日 (月)

巨大トウガンの収穫 2022

数年前からトウガンを育てています。

今年も春に種まきしたものがほぼ順調に生育して、先の台風11号の強風にも耐え、収穫の時を迎えました。

何と長さ43cm、直径23cmで重さは10.9kgの巨大トウガンです。

因みに、今までの最高記録は2019年収穫の6.4kgでしたが、その約1.7倍の重量です。

● 栽培の様子(8/31と9/29に撮影)

  

● 収穫したトウガン

 

巨大トウガンについてネットで調べると、10kg程度のものは随所に掲載されていました。

埼玉県川越市では重量約80kgの超巨大トウガンが収穫されたことがあるようです。

ー> 重さ6kg余りのトウガンの収穫 2019

2022年9月15日 (木)

金のなる木: 花を咲かせるために今年も断水中!(2022年)

10年程前に購入して育てている「金のなる木」、今まで1度も花を咲かせたことがありません。

ネットで調べると、花を咲かせるためには夏の間(7月下旬~9月下旬の2か月間)一切水をやらないことがキーポイントだとか。

そこで、数年前から7月末から水やりを中止しています。

室内に置いているので葉の緑は濃くなりましたが・・・。

今年は花を咲かせてくれるでしょうか。

2022年9月13日 (火)

コキアのつぼみがうっすらと色付いて

ほうき草とも呼ばれるコキア。

我が家の庭のコキアは今こっそりと花を咲かそうとしています。

花びらはなくおしべ5本、めしべ1本があります。

秋になると全体が紅葉して、とても鮮やかで美しい赤に変化します。

 

ー> コキアの栽培

2022年9月11日 (日)

庭のムラサキシキブの実の日に日に紫色に

庭のムラサキシキブ(コムラサキ)の実が紫色に色付き始めました。

6年ほど前に自然に生えてきたものですが、3~4年ほど前から実が付き出して、それからは毎年沢山のきれいな実を付けてくれています。

こぼれ種から生えてきたものも至る所に根付いていて、これもその1つです。

 

2022年9月 7日 (水)

赤いピーマンが少しずつ見られるようになりました

家庭菜園で育てているピーマン、今年もそれなりに収穫できています。

最近は実が赤く熟したものもちらほら見られるようになりました。

通常食べるピーマンは未熟な実で緑色ですが、完熟すると赤くなります。

赤くなったピーマンは赤パプリカの代用品として、料理の色どりを豊かにしてくれます。

(収穫したピーマン)

 

ー> 赤いピーマンが沢山なっています(2020年10月)

2022年9月 5日 (月)

コキアの栽培

コキア(ほうき草)が順調に生育しています。

昨年はプランターで育てましたが、うまくいきませんでした。

今年は庭に直播し、そこでそのまま育てています。

隣りのピーマンの肥料を一部横取りして、ご覧の通り茂っています。

10~11月頃の紅葉が楽しみです(下の写真はNHK出版のHPより)。

2022年9月 2日 (金)

トウガンの栽培 2022

数年前からトウガンを育てています。

今年も春に種まきし、ほぼ順調に生育しています。

1番大きいもので全長40cmも近くあり、重さ6kgを超えるのでないかと予想されます。

背後に見える緑色のネットの網目間隔が10cmです。

 

因みに、今までの最高記録は2019年収穫の6.4kgでしたが、果たして今年は???。

もうすぐ収穫時期ですが、ただ、近づく台風11号の進路によっては折角大きくなった実が落果しないか大変心配です。

 

ー> 重さ6kg余りのトウガンの収穫 2019

2022年8月20日 (土)

ハナミズキの花芽がついに付きました

種蒔き・発芽から10年近く経過したハナミズキの木が数本あります。

樹高約1.5mほどに成長してきれいな葉を沢山付けたものもありますが、どれも未だに花が咲きません。

考えられる原因は色々とあるようですが、「肥料が足りない」のかもしれません。

そこで、6月初めに株の周囲に油粕を埋め込みました。

先日、その内の1本に花芽が付いているのを見つけました。

このような時期に花芽が付くとは思っていませんでしたので、狂い咲かと一瞬考えました。

ネットで調べると、

・ハナミズキは夏に翌年の花芽を分化させる為、
  この様な小さな花芽が長い間に渡って付いている事となる。

とありました。

来春の開花が待ち遠しいです。

 

ー> 実生のハナミズキの花が咲かない(2022/5/7のBlog)

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