国道186号が通行止めになっていました(6月の落石事故により)
先日、広島市内から浜田市へ向けて国道186号を通りました。
温井ダム(龍姫湖)で一休みして、国道186号を北上し、このまま浜田市内まで行く予定でしたが、途中で通行止めになっていました。
6月に発生した落石事故で約9kmの区間が通行止めで、案内に従って県道306号へ迂回しました。
復旧時期は未定のようです。
今回はカーナビを使用せずに、地図を頼りに浜田を目指しましたが、これが災いしたか???
先日、広島市内から浜田市へ向けて国道186号を通りました。
温井ダム(龍姫湖)で一休みして、国道186号を北上し、このまま浜田市内まで行く予定でしたが、途中で通行止めになっていました。
6月に発生した落石事故で約9kmの区間が通行止めで、案内に従って県道306号へ迂回しました。
復旧時期は未定のようです。
今回はカーナビを使用せずに、地図を頼りに浜田を目指しましたが、これが災いしたか???
先日(2023/9/18)、広島市内から浜田市への移動の途中、久しぶりに温井ダムに立ち寄りました。
朝8時半頃で、朝霧があたり一面に立ち込めていました。
現地では、温井ダムリゾートが2021年10月にオープンし、以前の姿から大きく変化していました。


先日、あるイベントの帰りに、農家さんの庭先に「どうぞご自由にお持ち帰りください」との看板があり、沢山のトウガンが籠に入れられて置いてあったのでその中から1個を頂いて帰りました。
我が家で栽培しているものやスーパーで販売しているものと表面の色、形が異なります。
トウガンにも色々種類があるようです。
・今回頂いたもの

・我が家で栽培しているもの(今年は生育が遅く未結実、写真は2019年)

早速調理して食べました。
おいしかったです。
種の形も少し異なっていました。
数年前からトウガンを栽培していますが、今年はまだ実がなりません。
先日、あるイベントで近所の公民館に出かけました。
途中、ある農家の庭先に「どうぞご自由にお持ち帰りください」との看板があり、沢山のトウガンが籠に入れられて置いてありました。
その中から1個を頂いて持ち帰りました。
直径15cm、長さ18cm、重さ1.5kg。

8月も半ばを過ぎて、暑かった夏もそろそろ終わろうとしています。
先日のお出かけ中に見かけた風景を2~3・・・・・・・・・・
・アブラゼミ
桜の木にしっかり止まっていました。

・ネムノキ
そろそろ花も終わりのようです。

・フジ
季節外れのフジの花を見つけました。
狂い咲きでしょうか。

今まで訪れた植物園(花を楽しめる公園を含む)をメインに、広島市内から日帰りで行かれるものを集めてみました。
結構あります。
・広島市植物公園(広島市佐伯区)
・縮景園(広島市中区)

・広島市森林公園(広島市東区)

・広島県緑化センター(広島市東区)

・八木梅林(広島市安佐南区)
・花みどり公園(広島市安佐北区)
・県立もみの木森林公園(広島県廿日市市)
・国営備北丘陵公園(広島県庄原市)

・湧永満之記念庭園(広島県安芸高田市)

・山口フラワーランド(山口県柳井市)

・冠梅園(山口県光市)

・しまね花の郷(島根県出雲市)

・松江フォーゲルパーク(島根県松江市)

・とっとり花回廊(鳥取県南部町)
(写真なし)
少し遠いですが、日帰りできないこともありません。
日本各地には有名な大杉が多数存在します。
先日、広島市安佐北区久地(くち)にある千年杉を見に出かけました。
ここでは、今までに訪れたことのある大きな杉の名所を集めてみました。
・久地の大杉(広島市安佐北区)

・大豊町の大杉(高知県大豊町)
八坂神社境内にある推定樹齢3000年の「日本一の大杉」です。
・清(すが)神社の杉(広島県安芸高田市)
J1サンフレッチェ広島の必勝祈願所としても有名な神社です。
・熊野神社の老杉(広島県庄原市西城町)
大分前に訪れましたが、残念ながら写真が残っていませんので、庄原観光ナビのHP掲載の写真を拝借しています。
境内には100本以上の大杉があります。

先日、出かけた広島市安佐北区久地にある千年杉・・・。

バス停(久地境原)から目的地に到着するまでの途中の景色です。
・跨線橋から見た広島自動車道

・岳山登山口と登山道

・登山道と千年杉方面の分岐点

・千年杉近くの農業用貯水池

先日、ある用事で広島市安佐北区に出かけた折に、同区久地(くち)にある千年杉を見に立ち寄りました。
岳山(だけやま、標高 521m)の中腹にあるこの千年杉は、高さ約40m、推定樹齢500~700年で、幹は7本に分かれ、最も太い部分の周囲は約12メートルだそうです。
県道38号(久地通り)の久地境原バス停から西方に約600~700mほどのところにあります。
バス停から少し歩くと広島自動車道を跨ぐ橋(跨道橋)があり、そこから岳山登山道を進み、最後は登山道から左に分かれた起伏の激しい山道を数分歩けば目的の大杉に到達です。
最後の山道も、10数年前に地区の方々がロープや階段を設置・整備されていて、比較的歩きやすいようになっていました。
独特の形をした大杉は一見に値します。

