思い出の景色を絵画風に(4):魚切ダム(広島市佐伯区)
写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
魚切ダムは1981年に八幡川(やはたがわ)に建設された補助多目的ダムです。
広島市安佐南区方面から県道41号線を西進し、「魚切ダム」の看板を左折して少し行くとすぐにダムが見えてきます。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
魚切ダムは1981年に八幡川(やはたがわ)に建設された補助多目的ダムです。
広島市安佐南区方面から県道41号線を西進し、「魚切ダム」の看板を左折して少し行くとすぐにダムが見えてきます。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
縮景園では各種のサクラが植えられています。

北海道は大きく分けて4つのエリアに分けられます。
道央、道北、道南、道東の4つです。
不思議なことに道西はありません。
各エリアの大まかな範囲は次の通りですが、明確な定義づけはないようです。
・道央: 南西部(後志、石狩、空知、胆振、日高)
・道北: 北部 (宗谷、留萌、上川)
・道南: 南部 (渡島、檜山)
・道東: 東部 (オホーツク、十勝、釧路、根室)
胆振・日高を道南に区分したり、オホーツクを道北に区分したりする例なども見られます。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
縮景園では例年2月末~3月初旬にかけて盆栽展が開催されます。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した心に残る風景や植物などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
縮景園は国の名勝で、日本の歴史公園100選にも選ばれており、施設は広島県が管理しています。
園内には5,000本近くの樹木が植えられていて、梅は紅梅、白梅あわせて19種類136本あります。
縮景園では毎年2月中旬に梅見茶会が開かれます。

以前より、家の中の蛍光灯を徐々にLEDに変更することを進めてきました。
日常的に使用する主要な部分はほぼ完了しましたが今回、洗面台上の蛍光灯をLED照明に交換しました。
洗面所には天井にLED照明が付いていますが、これだけでは洗面、整髪時などは少し暗く、洗面台上の蛍光灯を併せて点灯していました。
蛍光灯の生産もまもなく終了することもあり、この際に人感センサー付きのLED照明にすることとしました。
今までの蛍光灯は洗面台上の収納棚の下部を開口し、その中に埋め込むタイプでしたが、ここにLED照明を付けることはスペース的に難しく、開口部を覆う少し大きめの板を貼り付けて、ここにLED機器を取り付けることとしました。
・今までの蛍光灯

・新しいLED照明

先日、久しぶりに広島市内の縮景園に梅見に出かけました。
その後、隣にある広島県立美術館に立ち寄りました。
ここでは、第72回 日本伝統工芸展が開催されていました(2/18~3/8)。
・作品の例(広島県世羅町出身の僧侶で七宝作家の毛利明子さん)
撮影OKの作品の中の1つです。

・縮景園から見た美術館

先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
園内を順に見て回り、最後は今回の最大の目当:梅見です。
紅梅、白梅が咲き乱れていました。
園内では大きく伸びた松の剪定作業が行われているところでした。


縮景園の梅園はこの付近では最大規模です。
先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
最大の目当ては梅見ですが、園内には梅以外にも色々な樹木が植えられていて、大いに楽しめます。
園の入り口近くに、アカシアの木が植えられていて、黄色い花を付けていました。

アカシアにまつわる歌は沢山あります。
歌手 西田佐知子さんの「アカシアの雨がやむとき」:
アカシアの雨に打たれて このまま・・・
や、石原裕次郎の「赤いハンカチ」:
アカシアの花の下で あのこが・・・
ユーミンの「acacia(アケイシャ、アカシア)」もあります。
先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
最大の目当ては梅見ですが、園内には梅以外にも色々な樹木が植えられていて、大いに楽しめます。
松やソテツの樹には、害虫防止や防寒のためのコモ(菰)まきがされていました。

