第72回 日本伝統工芸展に出かける(広島県立美術館)
先日、久しぶりに広島市内の縮景園に梅見に出かけました。
その後、隣にある広島県立美術館に立ち寄りました。
ここでは、第72回 日本伝統工芸展が開催されていました(2/18~3/8)。
・作品の例(広島県世羅町出身の僧侶で七宝作家の毛利明子さん)
撮影OKの作品の中の1つです。

・縮景園から見た美術館

先日、久しぶりに広島市内の縮景園に梅見に出かけました。
その後、隣にある広島県立美術館に立ち寄りました。
ここでは、第72回 日本伝統工芸展が開催されていました(2/18~3/8)。
・作品の例(広島県世羅町出身の僧侶で七宝作家の毛利明子さん)
撮影OKの作品の中の1つです。

・縮景園から見た美術館

先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
園内を順に見て回り、最後は今回の最大の目当:梅見です。
紅梅、白梅が咲き乱れていました。
園内では大きく伸びた松の剪定作業が行われているところでした。


縮景園の梅園はこの付近では最大規模です。
先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
最大の目当ては梅見ですが、園内には梅以外にも色々な樹木が植えられていて、大いに楽しめます。
園の入り口近くに、アカシアの木が植えられていて、黄色い花を付けていました。

アカシアにまつわる歌は沢山あります。
歌手 西田佐知子さんの「アカシアの雨がやむとき」:
アカシアの雨に打たれて このまま・・・
や、石原裕次郎の「赤いハンカチ」:
アカシアの花の下で あのこが・・・
ユーミンの「acacia(アケイシャ、アカシア)」もあります。
先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
最大の目当ては梅見ですが、園内には梅以外にも色々な樹木が植えられていて、大いに楽しめます。
松やソテツの樹には、害虫防止や防寒のためのコモ(菰)まきがされていました。


デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜は何でしょうか?

何と長さ43cm、直径23cmで重さ10.9kgの巨大なものとなりました。
答えは下のアイコンをクリック!!!
床暖房には大きく分けて電気式と温水式の2種類があります。
我が家のダイニングには電熱線に電気を流すことで床を温めるオーソドックスな電気式のものを設置しています。
定格消費電力は680W、床温の設定は約25℃~35℃で、これを7段階(1~7)で設定します。
設定レベル(1~7)によって、通電の On / Off の時間割合を変化させています。
今回、床暖房稼働時の消費電力の推移を5秒毎に取得してグラフにしてみました。
データの取得には太陽光発電システムの電力モニタの機能を使用し、ここで表示される5秒毎の消費電力を自作のアプリでパソコンに取り込んで表示するものです。
下のグラフはこのようにして作成した、床暖房使用時(レベル5)の消費電力の推移です。
当然、他の電気機器も使用していますので床暖房だけの消費電力ではありませんが、規則的に変化するグラフは明らかに床暖房のOn/Off に対応しているものと考えられます。
約3分のOn(通電)と約2分のOff を繰り返しています。


[ 太陽光発電システムの電力モニタ ]

先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
河津桜がきれいに咲いていました。


我が家の庭にも、数年前に植えた河津桜があります。
当初 60cm程度だった苗が2m近くにも成長しましたが、まだ花が咲く気配がありません。 もう少し年数がかかりそうです。

先日、久しぶりに広島市内の縮景園に出かけました。
ロウバイの黄色の花が咲き、独特に匂いを漂わせていました。


ロウバイ(蝋梅)は半透明でにぶいツヤのある花びらが蝋細工のようであることなどからその名が付いたとされています。
梅の字が含まれていますが、ロウバイと梅は科が異なります。
稲や小麦な、イネ科植物の主に茎を乾燥させた藁。
稲作・麦作農業において発生する副産物で、燃料、飼料、工芸品・藁葺屋根、生活用具などの原料として活用されています。
ところで、どうして「藁」と書くのでしょうか。
草冠 + 高 + 木 から構成されています。
ネットの某サイトには、
・草冠: 並び生えた草
・高 : 高大な門の上の建物
・木 : 大地を覆う木 ー> 木が堅くなる、枯れる
から、枯れた草を意味する藁という漢字が出来上がった。
との説明がありましたが、正直よくわかりません。
「高」の役割が理解できません。

デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜(花)は何でしょうか?


高知県南国市にある西島園芸団地で栽培されていました。
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