皇帝ダリアが成長中 2026
かれこれ10年近く前に植えた皇帝ダリア。
毎年、それなりに背を伸ばすのですが花が咲きません。
思い切って昨春、別の場所に植え替えました。
その年の秋には2mほどまで成長しましたが、開花しませんでした。
今年はすでに2mを超える高さにまでなり、茎もかなり太くなっています。
今年は花が期待できるような気がするのですが・・・。

かれこれ10年近く前に植えた皇帝ダリア。
毎年、それなりに背を伸ばすのですが花が咲きません。
思い切って昨春、別の場所に植え替えました。
その年の秋には2mほどまで成長しましたが、開花しませんでした。
今年はすでに2mを超える高さにまでなり、茎もかなり太くなっています。
今年は花が期待できるような気がするのですが・・・。

8年前からほぼ毎年育てているそうめん南瓜、今年も育てています。
ソウメンウリ、金糸瓜(キンシウリ)などとも呼ばれ、茹でると果肉の部分がそうめん状になります。
現在の様子と、数年前に調理た時のものです。


昨年夏に食べた山形県尾花沢産のスイカ、おいしかったので種を少し保存しておきました。
4月初めに庭の片隅に種まきして育てている苗が生育し、弦も縦横に伸びて雌花が咲き出しました。
そのうちの1つが結実し、直径2~3cmの実を付けています。
先が楽しみです。


ここ中国地方では鳥取県北栄町(旧大栄町)の大栄スイカが有名で100年を超える歴史がありますが、近くのスーパーなどでは色々な産地のスイカが店頭に並びます。。
北栄町といえば、「名探偵コナン」の原作者:青山剛昌さんの出身地で、青山剛昌ふるさと館の隣りの道の駅から南にJR由良駅(コナン駅)まで約1.4km続く通りがコナン通りで、各種のブロンズ像などが置かれていました。
その一部を紹介します。
昨年初めて栽培した菊芋。
少し種芋を残しておいて、それを地植えと2個のプランターで育てています。
繁殖力旺盛なので、地植えは注意が必要です。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
オクラは原産地や熱帯では多年草で、何年も繰り返し果実をつけますが、日本では越冬できないため一年草です。
丸オクラと角オクラがあります

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
クレオメは蝶が舞う姿にも似た美しい花を咲かせます。
和名は西洋風蝶草(せいようふうちょうそう)。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
かつては大輪のものをパンジー、小輪のものをビオラと呼んで区別していたようですが、現在は複雑に交雑された園芸品種が登場し、厳密には区別できなくなっているようです。
秋から春まで長期間咲く品種が多く、我が家でも殺風景になりがちな冬の庭にはなくてはならない存在になっています。

庭のプランターに植えてる千鳥草にアゲハ蝶が飛んできて、蜜を吸っていました。
アゲハは時々庭に姿を見せますが、このような鮮やかなアゲハは珍しいです。

ご近所さんに頂いたインゲン豆の苗を数本植えて、成長を見守っています。
ピンクの花が咲き、少し実が付き出しました。
つるが伸びるタイプだと思っていましたが、どうも「つるなしインゲン」のようです。
インゲン豆は以前育てたことがありますが、つるなしは初めての栽培なので、楽しみです。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
水仙(スイセン)は水辺に育ち、仙人のように寿命が長く、清らかなという意味から名付けられたとされています。
雪中花とも呼ばれます。
