シーシェルという名のコスモス(国営備北丘陵公園)
先日、国営備北丘陵公園(広島県庄原市)に出かけました。
そこで、変わったコスモスを目にしました。
丸い筒のような花びらで、海の貝殻(seashell)に似ていることから名付けられたのでしょう。

以前、葉がラッパ状になる珍しいイチョウの樹を見たことがあります。
先日、国営備北丘陵公園(広島県庄原市)に出かけました。
そこで、変わったコスモスを目にしました。
丸い筒のような花びらで、海の貝殻(seashell)に似ていることから名付けられたのでしょう。

以前、葉がラッパ状になる珍しいイチョウの樹を見たことがあります。
最近、膝が痛くなる事があるので調べてみました。
室内で履くスリッパが原因となることがあるとの記事が見つかりました。
脱げやすい形のスリッパは無意識的に脱げないように、気づかないうちに不自然な歩き方になっていて、このような不自然な歩き方を長期間続けていることが原因で慢性的な腰痛や膝痛になっている可能性があるというのです。
正しい歩き方は、かかとから着地してつま先で蹴り出します。
通常のスリッパはかかとが固定されていないため、脱げないように足先に重心と意識が向いてしまい、普段は使わない膝の筋肉や関節に過度な負担がかかってしまいます。
かかとがしっかり包み込まれているルームシューズはフローリングなどの固い床でも衝撃を吸収してくれるため、腰やひざへの負担が少ないそうです。
近々、試してみる予定です。
10/6、7の夕方、ISSを肉眼ではっきりと観測できました。
次回、ここ広島できれいに見えるのは(天気が良ければ)、10/21(木)です。
但し、前回(10/6,7)とは異なり、21日は明け方です。
午前5:26に南南西の方向に姿を現し、5:29に最大仰角52度で東南東に、そして5:32に東北東に消えます。
朝起きに自信のある方はどうぞ・・・
広島市における大型ごみの収集は有料で予約制です。
大型ごみ受付センターへ電話、インターネットなどで予約をし、別途購入した納付券(シール)に受付番号・氏名を記入し大型ごみに貼り付けて、収集日の朝、指定場所へ出せば収集してもらえます。
広島市内の家庭から出る大型ごみは、自分で安佐南工場大型ごみ破砕処理施設に搬入することもできます。
この場合は料金は必要ありませんし、平日ならいつでも出せますので以前から時々利用しています。
新型コロナ感染拡大防止のため、10月14日(木)までの間は搬入自粛となっていましたが、15日からは解除されましたので、家に保管していた古いカーペットやガラス板などを早速処分しました。
10年ほど前に購入したTOSHIBA製の炊飯器。
内釜の内側のフッ素加工が2か所ほど剥がれました。
このまま使用しても問題ないか、メーカのHPで調べてみました。
・フッ素樹脂加工は使用によって傷ついたりはがれたりする。
・炊飯や保温性能、衛生上の影響はない。
・フッ素樹脂の剥がれがひどいときは、ご飯がくっついたり、腐食やサビの原因になるので、
内釜の交換をおすすめする。
とありました。
少々の剥がれは問題ないようです。
参考までにPanasonicのHPも調べてみました。
・内釜のフッ素加工が剥がれると、ご飯がこびりつきやすくはなるが、機能面・衛生面には問題ない。
・剥がれたものをご飯と一緒に食べてしまっても、人体には吸収されずに排出され、体内に残ることはない。
こちらも問題ないと書いてありました。
数年前からトウガンを種から育てています。
今年はなかなか発芽せず苦労しましたが、先日漸く初収穫にこぎ着けました。
全長20cm、直径15cmで重さ1,940gほどで、例年に比べて小振りですが、まあまあの出来です。

この後、3個ほどは収穫できそうです。
ー> トウガンの芽が出ない
10/6、7、8に続き、昨夜(10/9)も空を見上げました。
少し雲はありましたが、下記のKIBO宇宙放送局HPによる広島での天空経路情報のとおり、ISSの飛行を確認できました。
見え始め予定時刻の18:11はまだ北西の空は明るくて見えませんでしたが、1~2分後に突如上空にISSが現れました。
見え終わり予定時刻の少し前に雲間に入ってしまいました。
予定時刻 仰角 方位角 ISSとの距離
・見え始め 18:11:00 12° 305°北西 1359km
・最大仰角 18:14:00 60° 223°南西 483km
(最接近)
・見え終わり 18:17:00 12° 146°南東 1382km
10/6、7とも夕方の空にISSがよく観測できましたが、10/8は飛行軌道となる北西~南西の上空に雲が横たわり、残念ながら肉眼では見えませんでした。
本日10/9は18:11頃からよく見えるとのこと、時間が取れれば眺めてみる予定です。
● KIBO宇宙放送局HPによる広島での天空経路情報:
時刻 仰角 方位角 ISSとの距離
・見え始め 18:11:00 12° 305°北西 1359km
・最大仰角 18:14:00 60° 223°南西 483km
(最接近)
・見え終わり 18:17:00 12° 146°南東 1382km
前々日(2021/10/6)に続き、昨日(10/7)も夕方 ISSを眺めました。
18時12分頃に北東の空に(仰角=高度=37度)突然現れ、18時15分には東南東の山の向こうに消えてしまいました。
ISSが山の向こうから現れるのではなく、突然 高い空に姿を現すのは太陽の仕業です。
ISSは太陽の光を受けて見えますが、地上は夜で上空のISSは昼(太陽光が当たる)という条件下でないと見えません。
詳しくは下記に。
10月6日夕方、広島市内でISSの飛行を肉眼で観測しました。
18 時 56 分頃 北西の低い空の雲間に見え始め, 18 時 59 分頃 北東の上空( 68.8 °)で最も高くなり, 19 時過ぎに東南東の方向に消えていきました。
ISSは地上から約400kmの上空を秒速約7.7km(時速約27,700km)で飛行していて、地球を約90分で1周、1日で約16周しています。
ISSではつい先日まで星出彰彦宇宙飛行士が船長を務めていましたが、日本時間2021年10月5日朝、船長(コマンダー)の交代式が行われ、4月28日から5か月以上に渡り務めてきた星出さんに代わり、欧州宇宙機関(ESA)のトマ・ペスケ宇宙飛行士が務めることになったばかりです。
10/6の広島でのきぼう(Kibo)の経路図は次のとおり(KIBO宇宙放送局のHPより)。
次に広島でよく見えるのは10/9(土)18:11頃からだそうです。