My Gardenの花や野菜を絵画風に(7):アジサイ
写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
アジサイ(紫陽花)は梅雨の季節に美しい花を咲かせます。
挿し木によって容易に増やすことができます。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
アジサイ(紫陽花)は梅雨の季節に美しい花を咲かせます。
挿し木によって容易に増やすことができます。

野菜のミツバを育てています。
前年の種がこぼれ落ちて、毎年自然に生えてきます。
ミツバは葉が3枚なので「三つ葉」と呼ばれますが・・・
でも、時々葉が4枚のものがあります。
しかし、よく見ると3枚のうちの1枚が根元から2つに分かれて、全体で4枚に見えるようです。
下の写真には、ミツバと一緒にクリスマスローズの株も写っているので少しわかりにくいかもしれません。
細長い葉はクリスマスローズです。

ミツバは小さな白い花を咲かせます。

ー> 国営備北丘陵公園に出かける(広島県庄原市)
...以前訪れた時には、四葉、五葉、六葉のクローバーを自由に摘み取ることのできるコーナーがありました...
町内会(自治会)は住民相互のふれあい、共同活動を通じて地域を快適で住みやすくするための様々な活動を行う団体です。
加入することで、例えば次のような利点があります。
・地域の親睦活動を通じて、温かい人間関係を醸成することができる。
・個人では解決できない問題を地域全体の課題として取り組むことができる。
等など。
町内会への加入は任意ですが、未加入の家庭に対して日常のゴミ出しを断るトラブルが各地で発生しているようです。
我が家のある住宅地では、各班ごとにごみ出し場が決められていて、その形式は様々です。
道路の決められた場所にゴミ出ししてその上にシートをかけるだけのところもあれば、専用のゴミステーションを設けている班もあります。
いずれの方式でも、一定期間ごとに掃除当番が回ってきて、ゴミ回収後に掃除することになっていますが、大した作業ではありません。
町内会に加入していないと、通常は掃除当番が回ってこないので不公平だということでしょう。
しかし、ごみ収集作業員の方にもよりますが、収集後のごみ出し場は結構きれいになっており、町内会の掃除当番がすることはほとんどありません。
町内会に加入していないからと言って、ゴミ出しを禁止するほどではないような気がします。

最近、雨の降る日に車を運転すると異音がするようになりました。
原因がわかりません。
雨天時は当然ワイパーを動かします。
停止時によく見ると、フロントガラスのワイパーの先端部のゴムが一部切れています。
2年ほど前、旅先で給油時にワイパーのゴム切れを指摘されて交換したことがりますが、それ以降は特に問題ありませんでした。
2年前より以前も交換した記憶がありません。
車検時や定期点検時に交換されていたのかもしれません。
車は買い物や、時々遠出するくらいで、年間の走行距離やワイパーの使用時間は知れています。
ワイパーゴムが切れる主な原因は
・紫外線や寒冷環境による劣化
・凍結時の使用
・取付け不良
などとされていますが、今回のゴム切れがどれによるものかわかりません。
黄砂など、砂の粒子の付着による摩耗も考えられますが、取り敢えず近所のガソリンスタンドでゴム交換しました。
今後はフロントガラスの水洗いの頻度を増やそうと思います。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
スズランは英語では、
Lily of the Valley
すなわち「谷間の百合」と言われています(別の言い方もあるようです)。

10年ほど前から、我が家の庭に生えている植物・・・。
今まで名前もわからずに育ててきましたが、最近になってネット検索で笹葉ルスカス(イタリアンルスカス)だとわかりました。
我が家ではまだ花が咲いた記憶がありませんでしたが、最近よく見ると薄黄色の丸い数輪のつぼみが付いていました。
開花し、実ができればと思っていましたが・・・。
数日後に確認すると、つぼみが落ちていました。
どうしてでしょうか。

写真を絵画風に変換するソフトはいろいろありますが、ここでは今までに撮影した我が家の庭の花や野菜などの写真を自作のアプリで絵画風に仕立てたものを紹介しています。
十二単(ジュウニヒトエ)はシソ科の多年草です。
その名は、花が重なって咲く様子を女官が着用する十二単に見立てたものです。

久しぶりに育てている千鳥草。
昨年秋にまいた種から発芽、成長して紫色の花が咲き出しました。
英語では、ラークスパー(Larkspur)と呼ばれ、白やピンクの花もあります。
Lark とはヒバリ、spur は蹴爪の意味で、花の形が鳥の飛ぶ姿に似ていて、花の後ろに突き出た細い突起が蹴爪(キジ・ニワトリ や ウシ・ウマなどの、足の後ろ側にある角質の突起物)に似ていることに由来しているそうです。

ところで、平歯車という歯車があります。
歯が回転軸と平行になっている歯車です。
英語では、「spur gear(スパーギア)」といいますが、この「spur」と前述の「spur」は同じものです。
庭の1本のツツジは去年までは淡いピンクの花を付けていましたが、今年はある枝だけ濃いピンクの花が咲きました。
枝変わりというのだそうです。

以前にも別の株で2色の花を付けたツツジがありました。