地理院地図を利用して標高を色分けした地図を作成する
国土地理院の地理院地図を利用して、標高を色分けした地図を作成してみました。
手順は次の通り。
1・地理院地図を開く
2.左上の「地図」ボタンをクリックする。
3.「標高・土地の凹凸」を選択する。
4.「色別標高図」を選択する。
これで、OKです。
広島県の宮島の標高色分け地図です。

標高の範囲や色を自由に設定できる「自分で作る色別標高図」も作成することができます。
国土地理院の地理院地図を利用して、標高を色分けした地図を作成してみました。
手順は次の通り。
1・地理院地図を開く
2.左上の「地図」ボタンをクリックする。
3.「標高・土地の凹凸」を選択する。
4.「色別標高図」を選択する。
これで、OKです。
広島県の宮島の標高色分け地図です。

標高の範囲や色を自由に設定できる「自分で作る色別標高図」も作成することができます。
デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜(花)は何でしょうか?


原産地はヨーロッパ地中海沿岸で、日本に渡来した江戸時代は観賞用として栽培されたようです。
答えは下のアイコンをクリック!!!
デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜(花)は何でしょうか?


南米のアンデス山脈高原地帯原産のナス科ナス属の野菜です。
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早春の3~4月頃に咲くレンギョウ(連翹)。
どうしたことか、まだ1月半ばというのに庭の片隅にあるレンギョウに黄色の花が一輪咲いています。

ロウバイも今年はいっぱい蕾を付け、今にも咲きそうです。

デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜(花)は何でしょうか?


色はふつう紫色ですが、中には緑色、白色のものもあります。
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「山」は陸地の表面が周辺の土地よりも高く盛り上がった場所で、「岳」は山より険しい地形や、山が連なっている場所のうち、頂上の一つのことを言うようです。
ところで、広島市に「岳山(たけやま)」という、標高 521mの山があります。

岳山の中腹には「久地の千年杉」があり、高さ約40m、推定樹齢500~700年で、幹は7本に分かれ、最も太い部分の周囲は約12メートルです。


岳山はこの他、広島県府中市や滋賀県にも同名の山があります。
府中市の岳山は標高739mで、読みは「だけやま」。
滋賀県高島市の岳山は565mで、こちらも「だけやま」と読むようです。
先日(1/6)の島根県東部を震源とする最大震度5強の地震で、国の指定史跡「月山富田城跡」でも石垣の一部が崩れたとのニュースがありました。
月山富田城は、島根県安来市広瀬町富田にあった日本の城で、月山(標高184m)の頂上に築かれました。
写真は以前訪れた時に撮影したものです。
麓の道の駅「広瀬・富田城」から1時間足らずで山頂の本丸に到着します。
(注)月山の標高について
・184m(183.8m)、197mと2通りあるが、国土地理院によれば183.8mが正式標高。
・山頂は長さ約300mのほぼ平地になっている。
・地図上の山頂は平地の西北端にあり、ここに国土地理院の三角点の標石がある。
・ここから、本丸方向を見ると若干の盛り上がりがある。
・本丸近くの神社前の説明板には「197m」とある。
デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜(花)は何でしょうか?


沖縄では長寿の食材として知られています。
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デジカメで撮影した写真に対して、ある変換を施した画像です。
写っている野菜(花)は何でしょうか?


断面が5角形の野菜です。
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