左右反転画像の重ね合わせの例(2):美山かやぶきの里
デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
今回は京都府にある美山かやぶきの里の例です。
多くのかやぶきの家には今でも住民の方々が生活しておられます。
元画像を左右反転した画像を、元画像上に重ねて表示しています。
●重ね表示:

●元画像:

デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
今回は京都府にある美山かやぶきの里の例です。
多くのかやぶきの家には今でも住民の方々が生活しておられます。
元画像を左右反転した画像を、元画像上に重ねて表示しています。
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漢字では「牛蒡」が正解です。
なぜ「午」でなく「牛」なのでしょうか。
「牛」という字の音読みは「ぎゅう」ですが、漢音は「ギウ」、呉音は「ゴ」です。
従って、「ごぼう」と読むことに不思議はないようです。
因みに、ごぼう抜きとは
・牛蒡を引き抜くように、棒状のものを力を入れて一気に引き抜くこと。
・競走などで、数人を一気に抜くこと。
庭の片隅で色々な野菜を育てていますが、まだ牛蒡は栽培したことがありません。
しかし、Wikipediaによれば、牛蒡はあざみのようなきれいな花を咲かせてくれるようです(下の画像)。
牛蒡は土を深く耕さないといけないので難しいようですが、一度は挑戦してみたいと思います。

デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
今回は中国地方の最高峰 大山(鳥取県、標高 1,729m)の例です。
伯耆富士とも呼ばれており、日本百名山にも選定されています。
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先日(2023/12/17)、広島市で初雪が観測されましたが、今朝も少し雪が積もっています。
日中も雪が降ったり止んだりの予報が出ています。
庭のモミジやロウバイ、ナンテン、大根などの野菜の上にも積もっています。

庭のピラカンサ・・・。
幹が少し朽ちてきて、何時倒れれもおかしくない状態になっています。
数年前から根元から新しい枝が生えてきていますが、まだ花が咲いたことがありません。
この枝、親株から生えてきたのか、それとも種から生えてきたのか不明です。
ピラカンサにオスメス(雄株、雌株)があるのでしょうか。
調べてみました。
・雌雄異株(しゆういしゅ)は、雌の生殖器官と雄の生殖器官を別々の個体で持っている植物。
・単性花と呼ばれる種類の植物に雌雄異株は多く見られる。
代表的な種ではイチョウなどが。
・生物学上では両性とも呼ばれ、単性の植物とは生態の違う場合が多い。
・雌雄異株の植物にはイチョウの他に、ヒイラギモチ、クロガネモチ、キウイ、サンショウ、パパイアなどがある。
・ピラカンサ、万両、千両など雌雄同株である。
ピラカンサは雌雄同株なので、勝手に生えてきた株でもちゃんと育てればいつか花が咲くということで一安心です。
新しい株に花芽が付くまでは、現在の老木に頑張ってもらうため、倒壊防止用に下から支え棒を設置しました。
● 倒壊防止棒と新しい株
・・・左側に傾いた株と支え棒(椿の伐採幹を利用)、 根元の新株(直立、幹直径3cm程度)・・・

デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
今回は湧永満之記念庭園(広島県安芸高田市甲田)の例です。
この庭園は湧永製薬の創設者である湧永満之氏によって企画され、施工から植栽まで約10年かかったそうです。
庭園は無料で一般公開されていて、薬用植物も栽培しています。
元画像を上下反転した画像を、元画像上に重ねて表示しています。
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●元画像:
ヒマラヤスギとアメリカフウが植えられたグリーンベルトと呼ばれるエリアです。

西表島(いりおもてじま)は沖縄県にある八重山列島の島の1つです。
TVやラジオでよく耳にします。
動植物の多様性が認められて2021年に奄美大島、徳之島などと共に世界自然遺産に登録されました。
一方、西之表市(にしのおもてし)は鹿児島県の種子島北部にある市です。
西表と西之表、よく似ていますが全く読み方が異なります。
西を「いり」と読むのは、西が日の入の方向だからのようです。
デジカメで撮影した写真を上下反転あるいは左右反転し、元画像上に重ね合わせて表示すると面白い画像が得られます。
広島県緑化センター(広島市東区)の桜の例です。
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広島地方気象台は今朝(2023/12/17)、広島市で初雪が観測されたと発表しました。
平年より4日遅く、去年よりは3日遅い観測です。
朝の気温も0℃近くまで下がり、厳しい冷え込みとなりました。
我が家の庭のモミジも先日葉を落としましたが、今朝はご覧のとおりの綿帽子を冠しています。
(2023/12/17)
(2023/12/13)
来年2024年(令和6年)の干支は辰、龍、竜、ドラゴン、・・・。
旅先で食べたドラゴンフルーツの種を蒔いて育てています。
ドラゴンフルーツはサボテン科の植物で赤い果実がなり、通称 サンカクサボテン、三角柱などとも呼ばれています。
ドラゴンフルーツの名は、果皮に竜のうろこのような突起があることから来ているそうですが、株全体(茎)も竜の体のように見えなくもありません。
・ドラゴンフルーツの株と果実
左は我が家で育てているもの、右の果実の画像はWikipediaより拝借。


2023年5月に訪れた、岡山県真庭市蒜山高原にあるGREENable HIRUZEN(グリーナブル ヒルゼン)は、建築家の隈研吾氏が設計監修した施設で、中央にあるパビリオン(風の葉)は竜の模様のようです。

ドラゴンと言えば、プロ野球の中日ドラゴンズもありますが・・・・・・。