2024年6月22日 (土)

画像の色相変換クイズ A: 自然/山・川・海 編(4)

デジカメで撮影した写真に対して、下記変換を施した画像です。

 色の3成分(R/G/B)に対して

  ・R(赤)ー> G(緑)
  ・G(緑)ー> B(青)
  ・B(青)ー> R(赤)

水路を跨いで走っているのはしまなみ海道です。

この水路は何というのでしょうか?

広島県東部にある、本州と向島に挟まれた東西に長い幅約200~300mの狭隘部で、瀬戸内海の一部です。

 

答えは下のアイコンをクリック!!!

 (photo: 2013/04)

2024年6月21日 (金)

夢みなとタワー(境港市)の登頂認定証です

2024/5/26 に鳥取県境港市にある夢みなとタワーに立ち寄りました。

高さ43mで、全日本タワー協議会に加盟している20のタワーの中で一番低いことから、“日本一低いタワー”として認定されました。

タワーに登ると、登頂認定証がもらえます。

 

ー> 夢みなとタワー(境港市)に登りました

2024年6月20日 (木)

西表は「いりおもて」、では東表は?

沖縄県竹富町は日本最南端の町で、西表島や竹富島など9つの有人島とその周辺の無人島からなります。

最大の島は西表島(いりおもてじま)で、西表は「いりおもて」と読みます。

西表島はイリオモテヤマネコの生息地としても有名です。

 

ところで、沖縄本島南部の南城市に私立の夜間中学校「東表中学校」があることを知りました。

東表は「あがりおもて」と読むそうです。

太陽が上がる「東」、入る(いる、はいる)「西」でしょうか・・・。

 

Wikipediaによれば・・・

・西表という地名の「表」は石垣島の於茂登岳(おもとだけ)を指し、於茂登岳の「西」にある山の意とも言われる。
・西表島という名称が使われるようになったのは18世紀以降であり、古くは所乃島や古見島と称された。

 

西表と東面、石垣島の西と東ということなのでしょうか。

2024年6月19日 (水)

温水洗浄便座のふたがパタンと閉じる(ソフトダウンしない)

2年半ほど前に買い替えたパナソニック製の温水洗浄便座 ビューティ・トワレ。

便座のふたがパタンと下に落ちるようになりました。

通常はゆっくり閉じる(ソフトダウンする)のですが・・・。

メーカのHPには、このような場合:

・便ふたを正しくセットしなおすことで改善することがあります。
・また便ふた開閉部の根元が破損している場合は、便ふたの交換が必要です。
・全て確認しても改善しない場合は、故障の可能性が考えられます。

とあります。

ふたを正しくセットしなおしても改善しないので故障の可能性があり、メーカに点検修理をお願いしました。

本体内蔵のダンパユニットの交換でOKとなりました。

2024年6月18日 (火)

ハーフリム型メガネのナイロン糸(ナイロール)が切れた

先日、外出中にメガネのレンズをフレームに固定しているナイロン糸が切れてしまいました。

車で移動中だったのでほとほと困り、近くのコンビニのレジでセロテープを頂いて応急処置をしました。

フレームが上半分、もしくは下半分だけある「ハーフリム」といわれるメガネは、レンズがむき出しになっている部分に「ナイロール」という糸が張ってあり、この「ナイロール」が切れてしまったのです。

帰宅後、メガネを購入した店で無料で張り替えでもらいました。

所要時間20分程度でした。

ナイロールの交換は無料~300円程度で、購入したメガネ店では無料で交換してくれることが多いようです。

2024年6月17日 (月)

「袖振り合うも多少の縁」: これは間違い ?

「袖振り合うも多生の縁」

または

「袖振り合うも他生の縁」

が正しい書き方です。

 

コトバンクによれば:

 道を行く時、見知らぬ人と袖が触れ合う程度のことも前世からの因縁によるとの意。
 どんな小さな事、ちょっとした人との交渉も偶然に起こるのではなく、すべて深い宿縁によって起こるのだということ。

多生と他生、ともに仏教の概念から生まれた言葉だそうですが、厳密には意味が異なるようです。


(お通り、広島県庄原市東城町)

2024年6月16日 (日)

バス停付近は駐車禁止?

車で各地を訪れる際、駐車場が整備されていれば問題ないのですが、専用の駐車場がないか、あっても空きがない場合はどうしたらいいでしょうか。

駐車が禁止されていない道路で、その車の右側に3.5m以上の余地があれば駐車できますが、余地が3.5m未満の時は駐車できません。「無余地駐車の禁止」です。

 

近くにバス停があったらどうでしょう。

バス停付近は道路幅が広くなっていることがあります。

道交法第44条では、「バス停の標示版から半径10m以内は駐停車禁止」とされています。

ここで注意が必要なのは半径10mですので、進行方向に向かって前後だけではなく、反対車線も含まれることです

このバス停付近の駐車禁止は運行時間外は除外されています。

 

先日、鳥取県日南町内の神社を訪れましたが、事前調査では駐車場が狭くて入りにくいのでどうしようか迷っていると、幸い近くにバス停があります。

バスの時刻表から日中はバスがないことを確認し、バス停の標識から10m以上離れた位置に短時間駐車してお参りをすればよいと考えました。

実際に現地を訪れると、神社入口に狭いながらも3~4台駐車できる場所が設けられており、そこに車を止めてお参りしました。

 

尚、バスの運行時間中とはその日の始発バスから終バスまでの時間帯なので、日中のバスの便が少なくても、運行時間帯の駐車はNGのようです。

2024年6月15日 (土)

そうめん南瓜の食べ方を調べています

今年もそうめん南瓜を育てています。

4月初旬に種まきしましたが順調に育って、6月初めから雌花が開花し、次々と実が出来つつあります。

そうめん南瓜(素麺南瓜)は素麺瓜(ソウメンウリ)、金糸瓜(キンシウリ)などとも呼ばれ、茹でると果肉の部分がそうめん状になる珍しいカボチャです。

 

そうめん状にして食べる以外に、何かおいしい料理法はないのでしょうか。

ネットで調べてみると、

・浅漬け

・生食: 昆布つゆで

などのレシピが見つかりました。

もう少し調べてみることにします。

2024年6月14日 (金)

樂樂福神社に立ち寄る(鳥取県日南町)

5/26と27の両日、島根県~鳥取県~岡山県を旅しました。

日南町にある松本清張記念碑に立ち寄ったあと、国道183号を広島方面に約1.5km走って樂樂福神社(ささふくじんじゃ)へ。

同神社のHPによれば、

・伯耆國(ほうきのくに)の奥日野は古来より良質の砂鉄が大量に産出され、「たたら製鉄」の文化が興隆した輝かしい歴史がある。

・樂樂福神社の「ささ」は砂鉄を表し「ふく」は溶鉱炉への送風を表したものであると伝わっており
 「たたら」の文化を今に伝える由緒ある社名である。

・近年は樂樂福(ささふく)の社名を尊び「楽しい生活と幸福を招く」ご利益を願って多くの参拝者が訪れる。

とあります。

境内には、鬼の投げた石として伝わる「力石」が安置されていました。

2024年6月13日 (木)

松本清張記念碑を訪れる(鳥取県日南町)

5/26と27の両日、島根県~鳥取県~岡山県を旅しました。

2日目の27日は日南町の石霞渓(せっかけい)~ 旧日野上(ひのかみ)小学校のイチョウの木を見た後、同町内にある松本清張記念碑に立ち寄りました。

清張の父・峯太郎はここ日南町矢戸の出身で、清張自身もここを終生懐かしみ、慕ってやまなかったと言われています。

文学碑は昭和59年(1984年)に建立、清張直筆の一文が記されています。

尚、「せいちょう」はペンネームで、本名は「清張(きよはる)」です。

 

ー> 松本清張の「砂の器記念碑」に立ち寄る(島根県奥出雲町)

フォトアルバム 2

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