ドラゴンフルーツの種まき(3)
先日、旅先で食べたドラゴンフルーツはサボテン科の植物の赤い果実です。
種を少し持ち帰り、小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置いていましたが、5日ほどで芽が出てきました。
その後、苗も少し大きくなったので、土を入れたポットに仮植えしました。
どこまで成長するか、楽しみです。

ー> ドラゴンフルーツの種まき
先日、旅先で食べたドラゴンフルーツはサボテン科の植物の赤い果実です。
種を少し持ち帰り、小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置いていましたが、5日ほどで芽が出てきました。
その後、苗も少し大きくなったので、土を入れたポットに仮植えしました。
どこまで成長するか、楽しみです。

ー> ドラゴンフルーツの種まき
万城目学さん と 万城目正さん。
万城目学(まきめまなぶ)さんは小説家で、「鴨川ホルモー」や「プリンセス・トヨトミ」などの作品で有名です。
一方、万城目正(まんじょうめただし)さんは「りんごの唄」、「東京キッド」や「この世の花」など、多数の歌を作曲しました。
同じ「万城目」なのに、読みは全く異なります。
本名もそれぞれ「まきめ」、「まんじょうめ」だそうです。

庭の千両、最近は元気がなくなりました。
約5年前の姿です。 元気です。

現在の姿です。
樹形も崩れ、花付きも悪くて少し元気がありません。

千両の株分け・植替え時期についてネットで調べてみると、4~5月または9~10月がいいとあります。
もう6月なので、様子をみて9~10月頃に植替えてみようと思います。
取り敢えず、枯れた枝などを除去しました。
先日、旅先で食べたドラゴンフルーツはサボテン科の植物の赤い果実です。
種を少し持ち帰り、小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置いていましたが、5日ほどで芽が出てきました。
・現在の苗の様子(種まき後、18日経過)
少し大きくなりました。
近々、土に仮植えしようと思います。

ー> ドラゴンフルーツの種まき
鞘がまだ緑色で、内部の種も緑色のハボタンの種。
これを蒔いたら発芽するか、やってみました。
小さな容器にキッチンペーパーを敷き、水を少し入れてその上に種をまいて室内に置きます。
約10粒のうち、2~3日で数個 緑の双葉が出てきました。
種が熟していなくても、発芽することが確認できました。

(注)画像には細長い小さな種も見えるが、これはキウイの種。
太陽光発電パネルを太陽の方向に自動追従(追尾)させることにより、発電量を増加させることができます。
自動追従には次の2方式が考えられます。
(1)水平面内自動追従方式(水平面内旋回のみ、首振りなし)
パネルの方位角のみを太陽の方向に追従させる。
(2)完全自動追従方式(水平面内旋回 + 上下首振り)
パネルの傾斜角、方位角を太陽の方向に追従させる(パネル面 ⊥ 太陽光)。
これらの追従方式と通常の固定方式の発電量を比較するアプリ(末尾に記載)を以前作成していますが、これによる広島市でのシミュレーション結果について1例を紹介します。
● 計算条件
・年 月 日: 2023/06/17(日)
・システム容量: 5kW
・屋根傾斜角 : 30度
・パネル方位角: 25度(真南から西に25度)
・日射量データ: 広島地方気象台での全天日射量データを使用
● 1日の発電量(シミュレーション結果)
下記のように、自動追従方式では固定方式に比べて 28%~32%の発電量アップとなっています。
両者の差は1日の日射量の変動にも左右されます。
・固定方式 : 26.23kWh
・水平面内自動追従方式: 33.58kWh
・完全自動追従方式 : 34.70kWh

6月21日は夏至です(2023年)。
太陽は東の空から上がり、西に沈むので、通常は西の方の地域ほど日の入は遅くなります。
ところで、東京は札幌より少し西側にありますが、6/21の日の入時刻は札幌より早いのです。
これは地球の自転軸が公転軸に対して約23.4度ほど傾いているためです。
北極点に近い緯度の高い地域に白夜があるのもこのためです。
| 都市 | 経度(東経) | 6/21の日の入時刻 |
| 札幌 | 141.33 ° | 19:16 |
| 東京 | 139.77 ° | 18:59 |
| 大阪 | 135.52 ° | 19:13 |
| 広島 | 132.47 ° | 19:25 |
| 鹿児島 | 130.55 ° | 19:25 |
ー> 各地の日の出・日の入時刻
数字(1、2、3、・・・)の付く植物を探してみました。
今回は 1000(千)の付く植物です。
千両、千日紅などがあります。
・千両(センリョウ)

・千日紅(センニチコウ)

城崎は兵庫県豊岡市にある地名で、城崎温泉(きのさきおんせん)で有名です。
志賀直哉は怪我の湯治のためにここに滞在し、小説「城の崎にて」を書いています。 題名はなぜか「城の崎」で、「の」が入っています。
一方、城ヶ崎は静岡県伊東市にある観光名所「城ヶ崎海岸(じょうがさきかいがん)」で知られています。
昔訪れたことがありますが、長さ48mの吊橋があります。
城崎と城ケ崎、 よく似た地名ですが、読み方は「きのさき」と「じょうがさき」で全く異なります。