巨大ひまわり 2023(その2)
今年もひまわり(向日葵)を何本か育てています。
一番背の高いもの(約3m超)が漸く開花しました(写真左側)。
4月初旬の種まきから約3か月で、ここまで見事に成長してくれました。
写真右側に見えるのは最初に咲いたものです。

今年もひまわり(向日葵)を何本か育てています。
一番背の高いもの(約3m超)が漸く開花しました(写真左側)。
4月初旬の種まきから約3か月で、ここまで見事に成長してくれました。
写真右側に見えるのは最初に咲いたものです。

「つま恋リゾート 彩の郷(さいのさと)」は歌手のコンサートなども開催されるリゾート施設です。
平安時代の歌人が詠んだ和歌:
たびねする 小夜の中山さよ中に 鹿ぞ鳴くなる 妻や恋しき
に因んで命名されたそうです。
静岡県掛川市にあり、元々はヤマハの施設として1974年に開業しています。
ところで、群馬県西部には嬬恋(つまごい)村という村があります。
浅間山の麓にあるこの村は、人口 約9,000人で、高原キャベツの産地として知られています。
両者は全く無関係です。
現在、積水化学工業(株)の「スマートハイムでんきサービス」を利用していますが、同社がこの度、大阪ガス(株)と電気に関する業務提携を行うこととなり、2023/10より大阪ガスが電気の買取・供給を行う新たな「スマートハイムでんきサービス」に移行することとなりました。
新サービスの概要は下記のとおり。
・売電価格は現状と同じ 9円/kWh。
・売電料は年1回の振り込みとなる。 現状は3か月毎の振り込み。
・マイページがなくなる。
現状システムではマイページで月毎の売電料などが確認できるが、今後はできなくなる。
毎月の売電料が必要な場合は、有料で売電料記載の書類を送ってもらえる。
現時点ではこれ以上の詳細仕様は不明です。
(太陽光発電パネル)
お馴染みの野菜の花&種です。
庭の片隅で毎年育てています。
いろいろな料理の付け合わせや、彩りに大活躍してくれる名脇役です。

そう、オランダゼリとも呼ばれるパセリです。
山口県岩国市美川町にある、大水車として有名な「でかまるくん」は1990年5月、まちおこしのステップにしようと合併前の旧美川町根笠に造られました。
直径は12.036メートルで当時は日本一の大水車と言われていました。
近くにある休憩所施設は老朽化のため8年前に営業を中止していましたが、岩国市はこの6月に1年半かけて復活にこぎつけたと、先日ラジオで報じていました。
6月24日のお披露目会には地元の人たちおよそ50人が招かれたそうです。
10年ほど前に「でかまるくん」を訪れた時の写真です。
(注)現時点での日本の大水車
1位: さいたま川の博物館にある大水車(埼玉県寄居町)直径24.2m
2位: 道の駅 おばあちゃん市・山岡の水車(岐阜県山岡町)
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11位: でかまるくん
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今年もひまわり(向日葵)を何本か育てています。
3番目に背の高いもの(約2.5m)が一足先に開花しました。
写真左側に見える最も背の高いものは3m前後まで成長し、そろそろ花が咲きそうです。

ー> 巨大ひまわり 2022
先日、近くの公民館で行われたあるイベントで、イベント終了後に大事なものが手許にないことが判明。
イベント終了後に移動した経路を探しても見つかりません。
どこかに落としたか、あるいはイベント終了時に係の人からもらい忘れたか???
係の人(公民館の人ではない)に事情をお話しして探してもらいましたが見つかりません。
イベント終了後の足取りを再度確認しましたが見つかりません。
公民館の係員に「何か落し物が届いていませんか」と尋ねましたが、ないとのこと。
ところが、係員が公民館の受付カウンタの上を見ると、何とそこに探し物が置いてありました。
どなたかが、床に落ちていたものを拾って黙ってカウンタ上に置いていったようです。
何とも不思議な体験をしました。
