2018年7月21日 (土)

そうめん南瓜の実が少しずつ黄色に

6月14日に雌花が開花・受粉させたそうめん南瓜(金糸瓜=きんしうり)。

現在、長さ約30cmでずっしりと重く、日に日に黄色く色付いてきました。

開花後、40~45日で収穫期となるようですので、今月末か来月初め頃が楽しみです。

但し、少し寝かせた方が繊維がほぐれやすくなるということなのですが、どの程度寝かせたらいいか調べてみることにします。

● 6/21(約20cm) ーー-> 7/21(約30cm)

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2018年7月19日 (木)

蚊の発生源を断つ: 蚊の行動範囲は半径15m程度?

庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセットしましたが、今のところ、かなりの効果です。 ほとんど蚊が見当たらなくなりました。

隣家、近くの公園・草地など敷地外からの飛来が心配ですが、ネットで調べると蚊の行動範囲は生まれた場所からせいぜい半径15m程度との情報がありました。

従って、敷地内の対策をしっかりすれば十分効果が期待できることになります。

 

ー> 蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを

2018年7月18日 (水)

アプローチタイルの盛り上がり改修後の状況

道路 ~ 門扉 ~ 玄関へと続くアプローチ中央のタイルに数年前から盛り上がりが発生した件、6月21日、22日に改修工事を実施。

もうすぐ改修後1か月、改修部は全体的に落ち着いていますが、道路から階段を上がった所で一部問題が発生しています。

タイル張替え部に隣接するところ(下図の赤丸部)で、以前は感じなかったパカパカ音がします。 タイルが下地から剥離しているようで、特に2~3枚は手で押しても動く状態です。

古いタイルを剥がすときの振動でこのようになったのでしょう。

部分的な補修のむずかしさでしょうか。

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ー> アプローチのタイルが盛り上がってきた!
ー> アプローチタイルの盛り上がり改修が漸く完了

2018年7月17日 (火)

富士山に登る(三次市吉舎町)

先日の7/13、君田のヒマワリ畑 -> 三良坂の灰塚ダムの次は吉舎町の富士山へ。

富士山と書いて読み方は「とみしやま」、登美志山とも書くようです。

備後小富士とも呼ばれる標高471.3mの山で、9合目まで車で行くことができます。

9合目にある「とみしの里」の駐車場に車を置いて歩くこと約10分で頂上に到着。

この日、三次市内は35度近い暑さでしたが、山頂展望台上からの眺めは360度開けていてすばらしいものでした。

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2018年7月16日 (月)

灰塚ダム(三次市三良坂町)を訪れる

先日の7/13、君田町のヒマワリ畑を見た後、三次東ICから尾道道に入り三良坂ICで下車。

三良坂平和美術館、出雲大社備後分院に立ち寄って灰塚ダムまで移動。

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灰塚ダムは江の川(ごうのかわ)水系の上下川に建設された重力式ダムで、ダムによってできた湖は「ハイズカ湖」と呼ばれています。

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見学後、ダムの管理事務所に寄ってダムカードを頂きました。

2018年7月15日 (日)

君田のヒマワリ畑を訪れる

7/13(金)、三次市君田町藤兼地区のヒマワリ畑を見に出かけました。

君田町ではこの時期、「ひまわり祭り」を開催していて、今年は7/14(土)、15(日)の2日間ですが、前日訪れてみました。

中国道の三次ICの北7~8kmのところにある藤兼地区は祭り会場の1つで、当日は関係者が祭りの準備をされていました。

「今年は出来が今一つ」だということですが、一面に咲くヒマワリに圧倒されます。

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2018年7月12日 (木)

蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを(3)

庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセット、一部の雨水桝には人工芝を小さく切って蓋の上に置いてみました。

しかし今回の豪雨やこれから本格化する台風シーズンを考慮し、雨水桝の穴を塞ぐのは排水に問題が発生する恐れが多々あり、思い切ってすべて人工芝から網に変更しました。

網は予め桝の直径より大きめの四角形(直径33cmの桝なら45cm角程度)に切ったものを準備し、これを桝と蓋の間にセットしてはみ出した部分をハサミでカットすればOKです。

鉢受けに溜まった水も定期的に捨てて、今年は蚊の発生源を徹底的に断っています。

 

ー> 蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを
ー> 蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを(2)

2018年7月 9日 (月)

蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを(2)

庭での蚊対策として、雨水桝の蓋の下部に網戸用の網をセットして約2週間が経過しました。

今のところ、かなりの効果です。 ほとんど蚊が見当たらなくなりました。

敷地外、例えば隣家、近くの公園・草地などからの飛来は防止できませんので完全ではありませんが・・・。

一部の雨水桝には人工芝を小さく切って蓋の上に置いてみましたが、こちらも大雨時の排水に注意すれば問題なさそうです。 できれば、大雨の前には蓋の開口部(穴)の上はあけておく方が無難ですが・・・。

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ー> 蚊の発生源を断つ: 雨水桝の穴にネットを(2018/6/24のBlog)

2018年7月 8日 (日)

バッハの「G線上のアリア」は英語では「Air on the G String」

糸や紐(ひも)など細くて長く、自由に形を変えられるものに対する英語には、cord、rope、string、thread などがあります(ー>2018/7/6のBlog)。

バッハ作曲の「G線上のアリア」、英語では「Air on the G String」。

この曲名の中の「線」は String で「弦」の意。

Wikipediaによれば、「G線上のアリア」という曲名は後にヴァイオリニストによる編曲から来ているようです。

元々の曲「アリア」(ニ長調、調号は#2個)をハ長調(調号なし)に移調した結果、ヴァイオリンの4本ある弦(高い方からE線、A線、D線、G線)のうち最低音の弦(G線=解放弦がソ[G3]の音)のみで演奏できることに由来しているというのです。

2018年7月 7日 (土)

中島みゆきさんの「糸」の英語版で糸はthread

糸や紐(ひも)など細くて長く、自由に形を変えられるものに対する英語には、cord、rope、string、thread などがありますが、中島みゆきさんの「糸」という曲中の、

 縦の糸はあなた 横の糸は私

は、英語版では

 Your life is like a vertical thread
 Mine is like a horizontal thread

となっていて、糸はthreadと訳されています。

ー> 糸: thread < string < cord < rope ?

 

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