我が家の太陽光発電の基準値としての広島地方気象台について
広島市安佐南区内にある我が家の太陽光発電においては、毎日の実際の日射量に基づく理論発電量に対する実際の発電量を日々記録しています。
広島市中心部から北西方向に約10km離れた我が家に最も近いアメダス観測点は広島地方気象台であり、ここでの1時間毎の全天日射量と日照時間をもとに理論発電量を計算し、我が家での実際の発電量と比較検討しています。
広島地方気象台は現在、広島市中区上八丁堀の広島合同庁舎4号館内にありますが、それ以前(1987年まで)は同区内の江波地区にありました。こちらは現在、広島市江波山気象館として全国でも珍しい気象をテーマとした博物館になっています。
写真は広島合同庁舎4号館近くにある広島城です。




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