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2019年1月13日

2019年1月13日 (日)

アプローチタイルに亀裂がまた発生

門から玄関に続くアプローチのタイルは、施工直後から雨上がりなどに一部の乾きが遅く、よく見るとタイルの目地に沿って線模様(亀裂)ができていました。

この部分を中心にタイルの盛り上がりが徐々に進行し、昨年6月に当該部分のタイル張替えを実施しました。

ところが、最近の寒さの影響か、また全く同じ部分に亀裂が発生していることがわかりました。

張替えは亀裂発生部分を含む前後各数列について行ないましたが、今回の亀裂が前回亀裂と同一部位というのは気になります。 何故なのでしょうか。

この亀裂が原因で、またタイルの盛り上がりに発展することが心配されます。

早速、施工業者に問い合わせすることにします。

●今回の亀裂部分(全体写真と部分拡大写真)
 長い亀裂部分(7タイル分)の上側4列、下側5列は昨年張替えた。

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●2018/6 改修直前(左)、改修直後(右)の写真

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ー> アプローチタイルの盛り上がり:今までの経緯と対策
ー> アプローチタイルの盛り上がり改修が漸く完了(2018/6)

エコキュート: 浴槽の残り湯で配管の凍結防止

寒い冬場はエコキュートの配管が凍結し破損する恐れがあります。

配管の凍結防止には色々な方法がありますが、浴槽の残り湯を自動循環させる方法もその1つです。

我が家の東芝製エコキュートにもその機能が付いており、外気温が下がると貯湯ユニット内のポンプによって浴槽内に残ったお湯を循環させて、浴槽と貯湯ユニット間の配管の凍結を防いでくれるようです。

恥ずかしながら、最近までこのことを知りませんでした。

最近発生したエコキュートの不具合を機に、取説を読み返しています。

フォトアルバム 2

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