« 2017年11月5日 | メイン | 2017年11月8日 »

2017年11月7日

2017年11月 7日 (火)

階段の段差(蹴上寸法)のバラツキ: 住宅メーカの回答(2)

我家(2001年建築)の階段の1段目が2段目以降と比べて20mmも低い件、この住宅メーカ(セキスイハイム)も2002年以降は社内基準としてバラツキを10mm以内にしているとのことでした。

その理由は、
 「公的な基準はないが、社内基準として歩行しやすい階段として見直した」

とのこと。

それでは、2001年以前に建てた「歩行しにくい」恐れのある階段はどうしてくれるのでしょうか。

段差があれば昇降時に危険なことは昔から明らかであったことなのに・・・。

ー> 階段の段差(蹴上寸法)が一定でない

魚切ダム(広島市佐伯区)に行ってきました

11/6(月)、何年かぶりに魚切ダムに立ち寄りました。

魚切ダムは1981年に八幡川(やはたがわ)に建設された補助多目的ダムです。

(安佐南区方面から)県道41号線を西進、「魚切ダム」の看板を左折して少し行くとすぐにダムが見えてきます。

Img_6510

Img_6511

ダムの上を通過し、向こう側の駐車場に車を止めて「次郎五郎滝」に行こうとしたら、昔は通れた(?)と思った歩道が通行止め。 県道を少し戻って八幡川へ下りる道に入り、橋を渡った所に車を止めて下流に沿って次郎五郎滝へ。

Img_6517

Img_6514

Img_6519

Img_6520

次に上流に向かってダムの真下まで。

ダムの管理者と思われる方が2名、状況を確認していました。

Img_6524

Img_6521

フォトアルバム 2

Powered by Six Apart