先日(10/6)Upしたものより、更に色々な画像変換ができるアプリです。
・色調変換
・幾何変換
・鮮鋭化、エッジ検出
・離散コサイン変換(DCT)
ここにあります -> フォトアルバムの画像変換ソフト
古事記編纂1300年を記念して、出雲大社周辺で開催されている「神話博しまね」。
先日(10/3)訪ねてみました。

(古代出雲歴史博物館駐車場に設置された特別会場にて)
その他の写真は -> 2012秋_出雲
My Blog 内のフォトアルバムに登録されている多くの写真に対して、
・ネガ変換
・モノクロ化
・2値化
・セピア色
・エッジ検出(ロバーツの方式)
・魚眼画像
・ネガ変換(徐々に変化)
を行う簡単なアプリを作成し、下記ウェブページにUpしました。
-> フォトアルバムの写真加工
先日訪れた湧永庭園で撮った写真の一部です。
写真を選択し、処理方法を指定します。
最近、ニュースで領海という言葉がよく出てきます。
領海とは海岸線から最大12海里までの水域のことですが、1海里とはそもそもどのような単位なのでしょうか、 調べてみました。
1海里とは地球の子午線上で角度:1分に相当する長さとして定義されました。
地球の赤道から北極までは 1万kmですから、1海里は
10000 / 90 / 60 ≒ 1.851851 (km) = 1851.851 (m)
となりますが、国際的には正確に
1海里 = 1852m
とされています(国際海里)。
従って、領海の12海里は
1852m x 12 = 22.224 km
で、約22km なります。
一方、海里に似た単位として マイルがあります。
1マイルは 1760ヤード = 1609.344m で、1海里より若干(約13%)短い長さです。
(注) 船舶の速度の単位: ノット は毎時の海里。
昔、学校で習った筆算による平方根の求め方: 開平法。
ここではこの開平法を練習できるサイトを紹介します。
筆算と同様の手順に従って、1桁ずつ数値を決定(入力)しながら計算を進めて行くことができます。 入力ミスがあれば、その旨知らせてくれます。