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2026年10月

2026年10月18日 (日)

ツワブキの花が咲きました

庭のツワブキの花が咲き出しました。

昨年までは多くの株がありましたが、今年の猛暑と水不足で少し枯れてしまいました。

種がこぼれて、また生えてくるのであまり心配ありません。

 

ところで、島根県の津和野の名前のルーツは「ツワブキの生い茂る野」だと言われています(津和野町観光協会のHPにあり)。

以前訪れた時には津和野大橋付近にツワブキの花が咲いており、また津和野駅前にはD51が展示されていました。

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2026年10月17日 (土)

菊芋の花が咲き出しました

プランター内の菊芋に花が咲き出しました。

 

菊芋は昨年4月に広島県安芸高田市の産直市場で購入し、ほとんどは調理して食し、少し残して庭に植えてみました。

ショウガのような菊芋の塊茎、これを深さ10~20cmのところに植え付けたところ、2週間ほどで地上に芽が出てきまて、晩秋にそれなりに収穫できました。

昨年収穫したものの中から少し残して、今年も栽培に挑戦しています。

地上部の茎や葉が黄色く枯れ、葉が落ち始めたら収穫のサインとされていますので、もう少し先になりそうです。

2026年10月16日 (金)

「なにぬねの」+「る」

ネット上の情報によれば(真偽は定かでありませんが)、

・動詞の語尾は「ぶ(bu)」「ぐ(gu)」「く(ku)」「む(mu)」「る(ru)」「す(su)」「する(suru)」「つ(tsu)」「う(u)」の九つのタイプに分けることができる。

・すべての動詞の基本形はこの九つの中のどれかひとつを語尾としてもっている。

・動詞の語尾は変化し、助動詞や接続詞などに結びつくために変化するが、語幹は絶対に変化しない。

 

ここでは、ナ行「なにぬねの」の各1文字+「る」からなる動詞をあげてみました。

単なる言葉遊びですが・・・。

・なる:鳴る、成る など

・にる:似る、煮る など

・ぬる:塗る

・ねる:寝る、練る など

・のる:乗る、載る など

 

写真は広島市南区の宇品港での風景です。

宇品港 島嶼部フェリー

広電の電車

2026年10月15日 (木)

ハナミズキのつぼみです

来春咲くハナミズキ、既に枝先に丸い小さなつぼみが付いています。

 

下の写真は以前開花した時のものです。

 

2026年10月14日 (水)

スプリット漢字を楽しむ(10)

漢字を縦横10分割(100等分)してランダムに配置したものが表示されます。

何という漢字でしょうか。

ここをクリックすると漢字を表示します

[ ヒント ]: 世界中の森林などに生息している動物です。

2026年10月13日 (火)

シャクナゲのつぼみです

来春に咲くシャクナゲのつぼみです。

まだ小さいですが、徐々に大きくなって春を迎えます。

 

下の写真は今年の春の開花時の様子です。

 

2026年10月12日 (月)

スプリット漢字を楽しむ(9)

漢字を縦横10分割(100等分)してランダムに配置したものが表示されます。

何という漢字でしょうか。

ここをクリックすると漢字を表示します

[ ヒント ]: 海にすむ動物です。

2026年10月11日 (日)

馬酔木につぼみが付いています

来春に咲く馬酔木(アセビ)、既につぼみが付いてます。

 

下の写真は今年の春の開花時の様子です。

 

2026年10月10日 (土)

スプリット漢字を楽しむ(8)

漢字を縦横10分割(100等分)してランダムに配置したものが表示されます。

何という漢字でしょうか。

ここをクリックすると漢字を表示します

[ ヒント ]: 食用の動物です。

2026年10月 9日 (金)

「たちつてと」+「る」

ネット上の情報によれば(真偽は定かでありませんが)、

・動詞の語尾は「ぶ(bu)」「ぐ(gu)」「く(ku)」「む(mu)」「る(ru)」「す(su)」「する(suru)」「つ(tsu)」「う(u)」の九つのタイプに分けることができる。

・すべての動詞の基本形はこの九つの中のどれかひとつを語尾としてもっている。

・動詞の語尾は変化し、助動詞や接続詞などに結びつくために変化するが、語幹は絶対に変化しない。

 

ここでは、タ行「たちつてと」の各1文字+「る」からなる動詞をあげてみました。

単なる言葉遊びですが・・・。

・たる:足る

・ちる:散る

・つる:釣る、吊る など

・てる:照る

・とる:取る、摂る など

 

写真は岡山県和気町の藤公園です。

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フォトアルバム 2

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