プランター内の菊芋に花が咲き出しました。

菊芋は昨年4月に広島県安芸高田市の産直市場で購入し、ほとんどは調理して食し、少し残して庭に植えてみました。
ショウガのような菊芋の塊茎、これを深さ10~20cmのところに植え付けたところ、2週間ほどで地上に芽が出てきまて、晩秋にそれなりに収穫できました。
昨年収穫したものの中から少し残して、今年も栽培に挑戦しています。
地上部の茎や葉が黄色く枯れ、葉が落ち始めたら収穫のサインとされていますので、もう少し先になりそうです。
ネット上の情報によれば(真偽は定かでありませんが)、
・動詞の語尾は「ぶ(bu)」「ぐ(gu)」「く(ku)」「む(mu)」「る(ru)」「す(su)」「する(suru)」「つ(tsu)」「う(u)」の九つのタイプに分けることができる。
・すべての動詞の基本形はこの九つの中のどれかひとつを語尾としてもっている。
・動詞の語尾は変化し、助動詞や接続詞などに結びつくために変化するが、語幹は絶対に変化しない。
ここでは、ナ行「なにぬねの」の各1文字+「る」からなる動詞をあげてみました。
単なる言葉遊びですが・・・。
・なる:鳴る、成る など
・にる:似る、煮る など
・ぬる:塗る
・ねる:寝る、練る など
・のる:乗る、載る など
写真は広島市南区の宇品港での風景です。


来春咲くハナミズキ、既に枝先に丸い小さなつぼみが付いています。

下の写真は以前開花した時のものです。

来春に咲くシャクナゲのつぼみです。
まだ小さいですが、徐々に大きくなって春を迎えます。

下の写真は今年の春の開花時の様子です。

来春に咲く馬酔木(アセビ)、既につぼみが付いてます。

下の写真は今年の春の開花時の様子です。

ネット上の情報によれば(真偽は定かでありませんが)、
・動詞の語尾は「ぶ(bu)」「ぐ(gu)」「く(ku)」「む(mu)」「る(ru)」「す(su)」「する(suru)」「つ(tsu)」「う(u)」の九つのタイプに分けることができる。
・すべての動詞の基本形はこの九つの中のどれかひとつを語尾としてもっている。
・動詞の語尾は変化し、助動詞や接続詞などに結びつくために変化するが、語幹は絶対に変化しない。
ここでは、タ行「たちつてと」の各1文字+「る」からなる動詞をあげてみました。
単なる言葉遊びですが・・・。
・たる:足る
・ちる:散る
・つる:釣る、吊る など
・てる:照る
・とる:取る、摂る など
写真は岡山県和気町の藤公園です。

