京丸ダムに立ち寄る(広島県世羅町)
先日(10/1)、広島県世羅町で行われたNHKの公開収録「民謡をたずねて」を観覧しに出かけましたが、その前後に立ち寄った地を順に紹介しています。
今回は初めて訪れた「京丸ダム」です。
福山市に注ぐ芦田川水系京丸川にあるこのダムは重力式コンクリートダムで、灌漑用です。

先日(10/1)、広島県世羅町で行われたNHKの公開収録「民謡をたずねて」を観覧しに出かけましたが、その前後に立ち寄った地を順に紹介しています。
今回は初めて訪れた「京丸ダム」です。
福山市に注ぐ芦田川水系京丸川にあるこのダムは重力式コンクリートダムで、灌漑用です。

先日(10/1)、広島県世羅町で行われたNHKの公開収録「民謡をたずねて」を観覧しに出かけましたが、その前後に立ち寄った地を順に紹介しています。
今回は久しぶりに訪れた「せら夢公園」です。
せら夢公園は標高400~500mの世羅高原にある「せら県民公園」と「せらワイナリー」からなる施設の総称です。
今回は自然観察園を中心に散策しました。
吾亦紅やフジバカマの花を見つけました。

この後、せらワイナリーに立ち寄りましたが、偶然にもビートルズの音楽を多くのバンドが演奏する THE BEATLES STREET HIROSHIMA Vol.4 が行われていました。
折角なので、少し聴いて会場を後にしました。

先日(10/1)、広島県世羅町で行われたNHKの公開収録「民謡をたずねて」を観覧しに出かけましたが、その前後に立ち寄った地を順に紹介します。
先ずは三次市吉舎町辻の彼岸花群生地「辻彼岸花の里」です。
それは見事な彼岸花が一面に咲き誇っていました。
ただ、少し時期が遅すぎたようで、一部色あせ始めていました。
帰りに、種が10数粒入った小袋を頂きました。

別名は曼珠沙華(マンジュシャゲ)で、歌にも歌われています。
辻地区を車で移動していると、ここ以外にも多くの場所で彼岸花が咲いている光景が目に入りました。
7月頃にも咲いていて、花後は切り取られていましたが、先日近くを通ったらまた咲いていました。
前より少し小振りですが、再度種まきをしたものがまた咲き出したようです。

場所は高速道の広島JCTのすぐ北側(広島市安佐南区伴中央5丁目)、部谷工務店の西側にある畑です。
ここでは、ほぼ毎年ひまわりが楽しめます。
先日(9/18、19)の浜田~益田への旅の帰路は、
益田市内 ~(国道191号経由)~ 島川水芭蕉園
~ 安芸太田町深入山グリーンシャワー(管理棟)~ いこいの村ひろしま
を経て、戸河内ICから高速道路(中国道 ~ 広島道)を通って帰る予定でしたが、戸河内からも急遽一般道をゆっくり景色を楽しみながら広島市内の我が家を目指しました。
久し振りに走る戸河内 ~ 加計の間の景色は少し記憶が消えかけていて、新鮮さを覚えました。
前記 深入山グリーンシャワーには各季節ごとに、付近で見られる春~夏、夏、夏~秋の草花の写真(深入山の花だより)が掲示されていました。
島川水芭蕉園で見たマツムシソウも載っています。

先日(9/18、19)の浜田~益田への旅の帰路、益田市内から国道191号を西から東に向かい、途中 道の駅 サンエイト美都、道の駅 匹見峡で小休憩し、島根県から広島県北広島町の八幡高原に入りました。
ここには島川水芭蕉園があり、春は水芭蕉、秋には約500株のフジバカマに蝶のアサギマダラが飛来して、それは見事なようです。
生憎、今回はアサギマダラにしては少し早すぎたようでしたが、色々な野草を見て回りました。
今度、春に来て水芭蕉の花を見てみようと思います。
また、芭蕉園の周囲に設置された杭の上には赤トンボが多数止まって羽を休めていました。


(水芭蕉、赤トンボ、マツムシソウ)
なお、以前ご紹介した赤いそばの花はこの近くの畑で見つけたものです。
先日(9/19)、萩・石見空港で羽田行 飛行機の離陸を見た後、すぐ隣にある蟠竜湖に久しぶりに立ち寄りました。
日本海の偏西風に吹き上げられた砂丘に堰き止められてつくられた自然の潟湖(せきこ)です。
竜がとぐろを巻いている形に似ていることから名付けられました。
因みに「蟠」とは、「わだかまる、うずくまる、とぐろをまく、曲がりくねる」などの意味です。
万葉公園の一角にある蟠竜湖は鯉で有名です。
ただ、当日は湖畔の売店も休みで訪れる人も少なく、鯉も静かに水中を泳いでいました。

先日(9/18)の夕方5時から浜田市内で開催されたNHKファミリークラシックコンサートを観覧して市内に一泊しました。
翌日の午前中に萩・石見空港(益田市)まで足を運びました。
東京便の飛行機の離着陸を見学するためです。
10時20分着の羽田からの到着便にはわずかに間に合わず、10時55分発の羽田往きの便を見学しました。
空港屋上の展望デッキには数組の家族らしい見学者(見送り)が離陸を見守っていました。
・滑走路の長さは2km。
・機種は(多分)ボーイング737-800(738)で166席。
・夕方の便(羽田~石見 間往復)は エアバス A321、194席のようです。
●エプロン(駐機場)に駐機した飛行機に乗客が搭乗終了

●ボーディング・ブリッジ”(搭乗橋)の切り離し

●トーイングカー(飛行機牽引車)で飛行機をバックさせる

●トーイングカー切り離し

●誘導路へ前進

●滑走路端に移動


●滑走路端で旋回

●滑走路上を前進

●離陸

●上空で右旋回して羽田へ

●空港全景および管制塔

先日(9/19)、島根県益田市にある衣毘須神社(えびすじんじゃ)を訪れました。
山陰本線 戸田小浜駅近くの神社専用駐車場から海岸沿いの道を300mほど歩くと到着です。
小浜海岸の岩礁「宮ヶ島」に鎮座するこの神社は、干潮で風の穏やかな日などに砂浜を通って参拝することができることから、『山陰のモンサンミッシェル』と呼ばれています。
モンサンミッシェルはフランス西海岸サン・マロ湾上に浮かぶ小島、及びその上にそびえる修道院です。


「ETC利用照会サービス」に関する不審メールが届きました。
「解約予告のお知らせ」と題したメールで、おかしいと思い、即削除しました。
正規の「ETC利用照会サービス」のサイトを開くと、「フィッシングサイト・不審メールにご注意ください」として、前記例を含めて色々な不審メールの例を記載しています。
充分に注意したいと思います。
