ごぼうの栽培に挑戦: 種を採取
昨年の4月中旬に初めて、ごぼう(牛蒡)の種まきをしました。
あざみのようなきれいな花を見るのが最大の目標でしたが、ごぼうは多年草(2年草)で今年の6月になって茎も1.5m程までになり、沢山付いたつぼみも次々と開花しました。
花も枯れだして茶色になってきたので、中の種を取り出してみました。
ご覧のような種が出てきました。
長さ2~3mmでしょうか。


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昨年の4月中旬に初めて、ごぼう(牛蒡)の種まきをしました。
あざみのようなきれいな花を見るのが最大の目標でしたが、ごぼうは多年草(2年草)で今年の6月になって茎も1.5m程までになり、沢山付いたつぼみも次々と開花しました。
花も枯れだして茶色になってきたので、中の種を取り出してみました。
ご覧のような種が出てきました。
長さ2~3mmでしょうか。


7月22日は円周率近似値の日です。
円周率 π(パイ)=3.14159265・・・の近似値が 22/7 であることからきています。
因みに、3月14日は円周率の日、数学の日になっています。
・円周率の値を100桁まで表示すると、
兀 = 3.
0001: 1415926535 8979323846 2643383279 5028841971 6939937510
0051: 5820974944 5923078164 0628620899 8628034825 3421170679
夏越の祓(なごしのはらえ)と呼ばれる神事では、代表的な行事として知られている「茅の輪(ちのわ)くぐり」というものがあります。参道の鳥居などの結界内に、茅(ちがや)という草で直径数メートルの円形の輪を作り、それをくぐることで災厄を祓い清めるというものです。
写真は以前、静岡県内の某神社で見た茅の輪です。
直径3mほどの大きな円形の輪です。