プロバイダー(エンジョイネット)事務局さんからのご指摘があり、今後掲載しないこととしました。
玄関ホールのダウンライトは60Wの電球が3個。 今回省エネのためにLED電球に交換することとしました。
写真左が現状の電球(クリプトン電球)、右が新しいLED電球です(いずれも東芝製、口金 E17)。

LED電球は「断熱材施工器具対応」と明記されたもので、難なく交換できると思っていましたが、ソケットに一杯にねじ込んでスイッチを押しても点灯しません。 そのため、もう少しねじ込んだところ、パキッと音がしてソケットの一部が欠けてしまいました。
LED電球の外形(多分 写真のネジ部の上の白い部分)とソケットが干渉しているようです。
これで点灯はしましたが、他の2か所もLED電球がうまく奥まで差し込めないので、どうしたらいいか思案中です。
2月12日は(広島市)安佐南区民文化センターで開催された安佐南区音楽祭に出かけました。
例年、小学生から大学生、地域で活動する社会人のグループの歌や演奏が繰り広げられます。
写真はTOMOマンドリーノによるマンドリンとギターの演奏です。
年間で最大の日射量( ≒ 最大発電量)が得られる屋根角度について以前紹介しましたが、広島では28.8度です。
屋根の勾配は5.5寸勾配、6寸勾配という言い方をします。
・5.5寸勾配とは横に10寸行って5.5寸上がる ・・・ 5.5/10の勾配(28.8108度)
・6寸勾配とは横に10寸行って6寸上がる ・・・ 6/10の勾配(30.9638度)
広島での最適傾斜角 28.8度はいわゆる5.5寸の屋根勾配に一致します。
我が家の屋根も5.5寸勾配で、角度的には申し分ないのですが・・・。