きゅうりはヒマラヤ山麓、インド付近原産の野菜で、漢字では「胡瓜」。
和名の呼称は、実が熟すと黄色くなり、古く日本では黄色くなったものを食用にしていたといわれ、
黄色いウリを意味する「黄瓜」(きうり)が語源とする説が有力視されています。