国営備北丘陵公園のタイタンビカス 先日、ラジオを聞いていたら、国営備北丘陵公園(広島県庄原市)のタイタンビカスやヒマワリの花が見頃になっていると報じていました。 タイタンビカスは、アメリカフヨウとモミジアオイの交配、選抜によって誕生した、生育旺盛で強健な宿根草です。 6月中下旬ごろより9月末まで、朝顔と同じように一日花で毎日かわるがわる咲き続ける花です。 備北丘陵公園には何回か立ち寄ったことがありますが、写真は2018年夏に訪れた時に撮影したものです。 タイタンビカスは公園内の「みのりの里」と呼ばれるエリアに植えられています。 « 前の記事 次の記事 » コメント(0)